コロンビア大学の物理学博士エリン・ギルバート(クリステン・ウィグ)は大学の終身雇用の審査を控え、日夜研究を重ねていた。
しかし、なりゆきでアビー(メリッサ・マッカーシー)と共にゴースト調査を行ったことで、大学を一方的に解雇されてしまう。
2人はその知識と技術を活かすため、“幽霊退治"を行う会社「ゴーストバスターズ」を起業するが。
巨大風船お化けが沢山出て来るシーンは面白かった。
前作の「ゴーストバスターズ」を超えられなかった、と思いました。
迫り来る世界崩壊の危機を前に、政府は、あるとんでもない決断を下す。
それは、バットマンやスーパーマンによって捕らえられた悪党たちによる
最「狂」軍団を結成するというものだった。
魔女の話が出てきた時点で、「なんだか変だな」と思えたのです。
上の写真、股を広げた人物の間にしゃがんでいるのが魔女です。
面白かったけれど、ウィル・スミスって出ていたの?
The Magnificent Sevenのリメイクの公開されるようですが
別物としてなら観れるかなと思ったのでした。
私の中では、荒野の七人はユル・ブリンナーなのです。

