
以下粗筋(某所より)
1945年、連合軍の猛攻撃にさらされ、アドルフ・ヒトラーが率いていた「第三帝国」ナチス・ドイツは完全に敗北。
しかし、その一部のエリートたちはひそかに月の裏側へと逃亡を図り、秘密基地を建造していたのだった。
第2次世界大戦の終結から70年超にわたって独自の軍事テクノロジーを発展させ続け、虎視眈々(たんたん)と連合軍への復讐(ふくしゅう)の機会をうかがっていた彼らは、2018年、ついに決行のときが到来したと判断。
UFOの大編隊を組んで、地球侵略を開始する。
スタートレックのパロディ「スターレック」と同じ監督でした。
作りはしっかりしているし、CGだって酷くなかった。
何処にパロディが使われているかは分からなかったけれど、。
作中でも北朝鮮は嘘つきで、何処の国が関与しているかで「親愛なる首領様がUFOを作った」と発言。
みんなの笑いものになっていました(^^ゞ
見て損はない面白い映画でした。