今日のお昼に、

仕事先の若い方と、

ちょうど、お昼がいっしょになりました。


彼は、弁当をカップラーメンを食べるというので、


ワタクシも、真似て、

弁当とカップラーメンを買いました。


目では、軽たべれられる気がしたのですが、

いざ、食べてみると、

カップラーメンが減りません。


若い彼はもう、食べ終わっています。


ワタクシは結局、

カップラーメン半分残しました。


おかげて、

今のこの時間も、おなかが減りません。