FXという言葉を見て連想する事は、
目薬、ゲーム等を連想してしまうのではないでしょうか。



実は、金融商品です。

「マネーパートナーズ」という会社が提供しています。


16日(火)の日経新聞に掲載されたFXの広告には
米村傳治郎(でんじろう先生)が前面に出ています。


FX


何のCMだろうかと思ってしまいます。


新しい、科学系? 数学系? 教材系?
かと思いました。


でんじろう先生の下に掲載sれている文章を読んでみると、
金融商品の広告でした。


ちょっと意外でした。


FXは「外国為替証拠品取引」なそうです。


このFXについての解説は
こちら で確認下さい。

私も、金融商品には少しは興味を持っています。


なかでも、興味があるのは、
インターネットを利用した株取引です。


このFXという金融商品も、
インターネットを利用してパソコンや携帯から24時間取引出来るそうです。


「外国為替」という言葉は、ニュース等でよく耳にしますが、
実際のところ、よく分かりません。


これを機に、少し「外国為替」について勉強してみようと思います。