立田野食堂は、やっぱり立田野食堂だった | 帰ってきた社長がんばるin群馬

立田野食堂は、やっぱり立田野食堂だった

立田野さん

「立田野食堂」のご主人



ずっと歩いてきて、しめくくりで、(有名?!な)「立田野食堂」へ声をかけた。

店内は、やはりあの「立田野食堂」であり、なんか時間と空間の不思議さを味わった。


ここならきっと「うまい」だろうと、店内を見回し、ご主人と話しているうちに納得した。


非常に種類とバラエティーの多い手書きのメニュー。

向こうでは、大きな水槽に金魚と「はや」と「こい」がゆったりと泳いでいる。


なんと、ファミレスとは、別世界の空間だろう。


そんなこんなで、この店内にいるだけで、全部のメニューを食べたような気分になり、次に来るときは、カレーライスを注文しようと思った。