★仮面ライダーX★ 蜘蛛毒に失神&捕獲
「仮面ライダーX」よりXライダーのやられシーンです。

Xライダーは他のライダーとは違い常時、武器(ライドルスティック)を携帯していて、それだけでも他のライダーより有利なはずなのですが、見た感じ細身で、体つきも華奢なためかあまり強そうには見えません。というわけでもないのですが、いつも今にもやられそうで、そのひやひや感がたまらず、今にもやられそうな期待感を持たせ、そういう意味で私の大好きなライダーです。
このシーンはXライダーが蜘蛛ナポレオンという怪人の蜘蛛毒に犯され、弱ったところを蜘蛛ナポレオンの蜘蛛の巣に捕まり、まんまと捕獲されるという、やられ的には理想的なシチュエーションでのやられシーンです。全仮面ライダーシリーズの中でも私の最も萌える珠玉のやられシーンの一つといえます。
なんといってもぐっとくるのが、蜘蛛の巣の中で必死にもがき苦しむXライダーの様子で、しばらく抵抗はするのですが、その後、とうとう、”ううっ!”といううめき声とともにバッタリとその場で意識を失ってしまいます。もう~、たまりませんっ!!
そして、な・なんとこのシーンにはおいしい~おまけがあります。
Xライダーの最後かっ!って瞬間にあのV3が颯爽と現れ、Xライダーを助けにやってくるのですが、なんとそのV3までは同じように蜘蛛ナポレオンの蜘蛛の巣に囚われ、捕獲されてしまいます(かっこ悪)。
その様もなんともいやはやおいしいです。
というように、このお話は一話で二度楽しめる非常においしい回となっております。
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Xライダーは他のライダーとは違い常時、武器(ライドルスティック)を携帯していて、それだけでも他のライダーより有利なはずなのですが、見た感じ細身で、体つきも華奢なためかあまり強そうには見えません。というわけでもないのですが、いつも今にもやられそうで、そのひやひや感がたまらず、今にもやられそうな期待感を持たせ、そういう意味で私の大好きなライダーです。
このシーンはXライダーが蜘蛛ナポレオンという怪人の蜘蛛毒に犯され、弱ったところを蜘蛛ナポレオンの蜘蛛の巣に捕まり、まんまと捕獲されるという、やられ的には理想的なシチュエーションでのやられシーンです。全仮面ライダーシリーズの中でも私の最も萌える珠玉のやられシーンの一つといえます。
なんといってもぐっとくるのが、蜘蛛の巣の中で必死にもがき苦しむXライダーの様子で、しばらく抵抗はするのですが、その後、とうとう、”ううっ!”といううめき声とともにバッタリとその場で意識を失ってしまいます。もう~、たまりませんっ!!
そして、な・なんとこのシーンにはおいしい~おまけがあります。
Xライダーの最後かっ!って瞬間にあのV3が颯爽と現れ、Xライダーを助けにやってくるのですが、なんとそのV3までは同じように蜘蛛ナポレオンの蜘蛛の巣に囚われ、捕獲されてしまいます(かっこ悪)。
その様もなんともいやはやおいしいです。
というように、このお話は一話で二度楽しめる非常においしい回となっております。
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★デビルマン★ 滅多打ちで瀕死
名作ヒーローアニメ「デビルマン」よりデビルマンのやられシーンです。

デビルマンは1972年(昭和47年)の放送なのでもう35年も前になるんですね。なのに今見てもほとんど色あせない、まさに名作”やられ”アニメです。
デビルマンの魅力はなんといってもその逞しい肉体美、そして、デーモン一族の刺客を寄せ付けずバッタバッタと倒していくその強さとべらんめー的なその男っぽいキャラにあるのですが・・・、そんなデビルマン、画面の中では毎回必ず戦闘シーンがあり、そして、なんらかのピンチに陥り、やられてくれます。
そして、これはデビルマンがデーモン一族ではデビルマンの格上的存在にあたるレイコックの逆鱗にふれ(理由は忘れました)、そのレイコックに滅多打ちにあうという回の放送からのシーンでとびっきり(?)のやられシーンです。
デビルマンの中でもここまでこっぴどくやられるシーンは見たことありません。とにかくデビルマンはデビルウィングをもがれ、顔面、腹、胸、背中をその鞭のような剛毛でビシっ!ビシっ!と何度も何度もひっぱたかれます。デビルマンは絶叫し血反吐を吐き、顔は苦痛でゆがみます。
やられ的にはもう100点満点のやられシーンです。
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デビルマンは1972年(昭和47年)の放送なのでもう35年も前になるんですね。なのに今見てもほとんど色あせない、まさに名作”やられ”アニメです。
デビルマンの魅力はなんといってもその逞しい肉体美、そして、デーモン一族の刺客を寄せ付けずバッタバッタと倒していくその強さとべらんめー的なその男っぽいキャラにあるのですが・・・、そんなデビルマン、画面の中では毎回必ず戦闘シーンがあり、そして、なんらかのピンチに陥り、やられてくれます。
そして、これはデビルマンがデーモン一族ではデビルマンの格上的存在にあたるレイコックの逆鱗にふれ(理由は忘れました)、そのレイコックに滅多打ちにあうという回の放送からのシーンでとびっきり(?)のやられシーンです。
デビルマンの中でもここまでこっぴどくやられるシーンは見たことありません。とにかくデビルマンはデビルウィングをもがれ、顔面、腹、胸、背中をその鞭のような剛毛でビシっ!ビシっ!と何度も何度もひっぱたかれます。デビルマンは絶叫し血反吐を吐き、顔は苦痛でゆがみます。
やられ的にはもう100点満点のやられシーンです。
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★ジェームス・ボンド★ 生け捕り&リンチ
『007 消されたライセンス』(1989年)よりジェームズ・ボンドのやられシーンです。

ジェームズ・ボンドは私が愛してやまない大好きなリアルヒーローの一人なのですが、何が好きかってあのスマートでクールですかした感じ、そして、すかしているのにマッチョで無敵、(ヒーローはやはりこうでなくては、まさに王道)もうなんともいえず魅力的というかセクシーさを感じてしまいます。
この消されたライセンスはティモシー・ダルトン主演の2作目でボンド映画としては第16作目の作品になります。
なぜこの作品をチョイスしたか・・・それはもちろん、そんなマッチョなジェームズ・ボンドが窮地に陥って敵にボコボコにされるシーンがふんだんにあるからです。
この作品ではボンドが理性を捨て暴走し、自ら敵の中に突っ込んでいきます。そして、まんまと返り討ちにあいます。
捕らえられ、リンチされ、最後は岩石の粉砕機にぶちこまれかけます。
今までこんなにやられるボンドがあったかっていうぐらいこの映画ではボンドがボロボロになります。もうたまりません。
特に気絶した状態でアジトのような小屋の中で縛り上げられているシーン、ボンドがいいようになぶられてもう悶絶ものです。
個人的にはロジャー・ムーアのボンドが一番好きなので、このシーンはロジャー・ムーアで見てみたかったですね。
もちろんショーン・コネリーでもよいのですが・・・
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ジェームズ・ボンドは私が愛してやまない大好きなリアルヒーローの一人なのですが、何が好きかってあのスマートでクールですかした感じ、そして、すかしているのにマッチョで無敵、(ヒーローはやはりこうでなくては、まさに王道)もうなんともいえず魅力的というかセクシーさを感じてしまいます。
この消されたライセンスはティモシー・ダルトン主演の2作目でボンド映画としては第16作目の作品になります。
なぜこの作品をチョイスしたか・・・それはもちろん、そんなマッチョなジェームズ・ボンドが窮地に陥って敵にボコボコにされるシーンがふんだんにあるからです。
この作品ではボンドが理性を捨て暴走し、自ら敵の中に突っ込んでいきます。そして、まんまと返り討ちにあいます。
捕らえられ、リンチされ、最後は岩石の粉砕機にぶちこまれかけます。
今までこんなにやられるボンドがあったかっていうぐらいこの映画ではボンドがボロボロになります。もうたまりません。
特に気絶した状態でアジトのような小屋の中で縛り上げられているシーン、ボンドがいいようになぶられてもう悶絶ものです。
個人的にはロジャー・ムーアのボンドが一番好きなので、このシーンはロジャー・ムーアで見てみたかったですね。
もちろんショーン・コネリーでもよいのですが・・・
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