プロ家庭教師が教える大学受験必勝法

プロ家庭教師が教える大学受験必勝法

このブログでは大学受験を突破するための効率の良い
学習法をお伝えします。

いくら努力しても間違った学習法では成績は
あがりません。

正しい学習法で合格をつかみましょう!

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ブログを開設してから、長い間放置状態でした。

今日から記事を書いていきますので、

どうぞよろしくお願いします。




4月になり、新高3生はこれから本格的に受験勉強を始めようと

している所だと思います。





ここで気を付けないといけないのは、

現在の偏差値が50以下の場合、大学受験用の

参考書は難しすぎるということです。






このレベルの生徒の多くは中学英語が完全に

身についていません。




ここはあせらず中学英語の単語と文法をやり直すことから

始めましょう。





一見遠回りに見えますが、急がば回れです。

集中してやれば1か月もかかりません。





次回お勧めの参考書を紹介します。





最後までお読みいただきありがとうございます。

質問等ありましたらお気軽にお願いします。
前回のブログを書いてずいぶんと経ってしまいました。

今年はブログをきちんと更新していきますので、よろしく

お願いいたします。








大学受験生の皆さん、勉強は順調に進んでいますか?

順調に勉強が進んでいる人、学習法に悩んでいる人と

様々でしょう。










今日お伝えしたいのは目指すレベルがどこであれ、

基礎を固めることが大切だということです。







受験英語で基本とは



①単語、熟語

②英文法

③英語構文



です。





まずこの3つをきちんと固めましょう。










あせって長文問題集を解いてもダメですよ。









きちんと1文1文が読めないのに長文問題に取り組んでも

まったく無意味です。









まずは基礎固めに専念しましょう。








また個別の学習法については順次ブログに

書いていきます。





頑張りましょう!

高校生のみなさん、勉強頑張っていますか?








今日は大学受験で求められていることに


ついて書きたいと思います。









私が考える受験英語に求められている力は


大きく分けて2つです。







①英文を構造をきちんととらえながら


読む力


②英文を論理的に読む力です。







①については英文を主語(S)、動詞(V)


目的語(O)、補語(C)、修飾語(M)


に分けてきちんと読めるようになることが


求められます。








英文の構造をとらえるためには、英文法、


英語構文の知識が必要になります。








②の英文を論理的に読むというのは、


文と文、段落と段落のつながりを意識しながら


読むことです。













文と文、段落と段落のつながりを決めているのは


接続詞です。













接続詞に注意して読むと、文章の流れがよく分かり


大意をつかみやすくなります。











詳しい話はまた書きますね。









今日は受験英語で求められれいるのは








①英文を構造をきちんととらえながら読む力

②英文を論理的に読む力


だということを覚えておいてください。








それではまた。