はい、どうも。
越谷D公園の自称プロです。
昨日は682LFS-TI冴掛に疑念を抱きつつこりずに逝きます。
4月19日(日)AM
てっとり早く出すために、例によって例のシャッドワーム(名称不明)の
ツネキでかまします。ツネキ、それはダウンショットとは違うと思う。
ツネキを知ったのは、中学生のころ、友達の家でビデオを見たさ。
AVじゃねーよ。
「恐るべきスーパーセコ釣り」by村上晴彦(10年以上前)
こんなに簡単にバスが釣れんの??冬なのに・・・
と衝撃を受けた作品。
そこではダウンショットのリーダーは2センチとか3センチとか。
シンカーも極小、フックも極小。これが参考。
よく、リーダーを長くとったり、シンカーがちょっとでかかったりはオレは使わん。
ってか野池では不必要。見ててもつれてねーし。
要は底が取れれば軽いほうがよく動くし、サカナもなかなか放さない。
(だから、風が吹くと釣りができない)
そこをとる練習をしなさい!!
野池には野池のつりかたがあるのだよ。
そして、このスペシャルツネキはD公園にマッチしているのだ。
それは、整備された護岸(要はコンクリで坂になっている)に、
ウィードというか藻というか、苔というか、が生えているのですよ。
軽いシンカーは、そのウイードの中に入っていかないんですよ。
根がかりにくいわけですよ。とはいっても引っかかる。
引っかかったらポーズ&シェイク。
そして離れる。
テンションはそのまますーって感じで着底。ポーズ。の繰り返し。
これと、例のシャッドワームの組み合わせが最高なんですよ、はい。
てな訳で、スーの着底、んで、スコーン↓
まぁ、いつもの30cmですね。
つーか、おんなじとこでつってるから、魚居なくなったらどうすんべ。
つーか、おんなじとこでつってるから、回し写真だとおもわれたらどーすんべ。
だって、短時間なんですもん。サカナがいるところを叩きますよ。
D公園ちっちぇーし。
今日は2本ともふつーに釣ったな。
冴掛けちゃんに、慣れてきたのかな。
うー、疑念が・・・
H師がうようよきたぜ・・・
釣りたらん。(いつからそんなに釣れるえらい奴になったんだよ)
気になるスポットを会社でチェックしていたから、
そっち行ってみるか!
そろそろD公園の30センチ丸をいじめすぎてかわいそーになってきたしな。
でかバスマルも釣りてーし。
ってなわけで、午後へ続く!!
今日(AM)の釣果
D公園2本

