先日のFacebookでの投稿へ、
たくさん応援のコメントとシェアを頂きありがとうございました。
ほんの少しの勇気と、
自分が何したくて一所懸命生きてるかって、
やっぱり大事だなあと、
皆さんの激励から感じさせて頂きました。
声を掛けて頂いた方と連絡取っておりますので、
実施する時にレポートの記事出しますね。
この間に集めた、子どもたちの学びの場の情報乗せます
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僕なんかはよだれが出るくらい、
春休み全部埋め尽くしてしまうくらい、
ワクワクしちゃいます笑
Amazonプライムで、
東京ラブストーリー観てる場合じゃないぞ!笑
そして、コロナウィルスの社会への影響が日々変わるので、このまま情報集めながら、スピード感持って、的確にやれること進めていきます。
組織・団体じゃなく、
個人だからスピード感持ってできます。
これは実は今の時代でスゴく大切なことです。
看板があり、
規範があり、
文化があるのが組織・団体です。
それをぶっ壊せと言ってるんじゃないんです。
(ぶっ壊した方がいい団体もあると思いますが笑)
個の時代は、
"組織のために生きて来た時代" と少し違います。
終身雇用はもう夢となってしまったからです。
もっと言うならば、
"終身雇用"なんて景気が異常だった
特別な時代だけに生まれたラッキーボーナス的な言葉で、高度成長期に生まれた言葉です。
それ以前にはないです。
勤続平均、10年に満たない人の方が当たり前でした。
そんな儚い夢に、
大人がいつまでもすがってるワケにはいきません。
組織に惚れ込んで骨を埋めることと、
終身雇用も意味が違います。
組織やその商品に惚れ込んで大好きならば、
そこに "自分としての生き方" をはめ込めなければ、残念ながら自分の代は良くてもそのあとに続く子どもたちを守ることや、組織文化を次に繋げていくことはできないのです。
組織・団体 ↔️ 個人
では
スピード感が拮抗しますが、
何点かの抜け道があり、
一つは共通のビジョンを持ててるかどうかです。
それを多くの世代がいる組織でも、
それを常日頃、報・連・相・雑談の中で、
共有してるかどうかです。
年上の方は、
志ある若い子の話を良く聞いてあげてください。
若い子は、
年上の方が目に見えない何を大切にしてるか、
よーく探してください。
それが、若い子がその後活躍するための武器になります。
そして、
この時期に、
子どもを見ている親御さん、
保護者の皆さんに言いたいです。
『これは、ただの春休みではないです。
子どもが本来なら学んでいる大切な時間を、世界的な災難により一気に奪われています。
"仕事を休んで、誰が子どもの面倒を見るか"は、共働きの家庭にとって大きな課題になってると思います。
大変です。家計も掛かってます。
僕の知らない大変さもあることも思います。
でも、一番深刻なのは、
次の時代を作る子どもたちが1ヶ月も学びの場から離れてしまうという危険です。
どうか、その事を念頭に置いて、できる限りの最善のアクションを取って欲しいです。
大人がこの災難の中でで頑張ったことを、子どもたちは良く見てます。』
テレビの情報は、不安を駆り立てる情報です。
SNSでもコミュニティでも、
こんなに素敵な情報がそこらじゅう手に取るように転がってる時代に、それを活かせないのは大人の怠慢です。
大人も勉強を止めてはいけないです。
心から豊かな社会を次の時代に渡すために、
サイコーに自分達が生きることが、
まず必要です。
子どもたちのために死に物狂いになるから、
生きてることを実感できるんです。
情報の精査もしないうちに、
トイレットペーパー争奪戦で生きてることを実感してる場合じゃないです。
(これは皮肉かな笑)
守ることと、育むことは同時です。
同時にできるような湧き上がるエネルギーを絶やさないように、どうか健康でいましょう。
まだまだ、コロナウィルスの影響は続きます。
いつもより人が少ない大江戸線より
以上です!
