不妊治療なしで高齢出産できました! -6ページ目

不妊治療なしで高齢出産できました!

妊娠時39歳、出産時40歳の高齢出産のブログです。
今、妊婦の三分の一が35歳の高齢妊娠とのこと。高齢出産は本当に危険なのか?

妊娠6か月(22週目)になりました。

お腹が目立ってきたし、お尻が大きくなった(垂れてもきた・・・)ので

益々、仕事に着ていく服のウエストが合わなくなってきました。

無理して履いていたらお腹に線がくっきり・・・。

生憎、職場は表参道なのであまりだらしない格好はできないし難しい所です。

さて、この仕事ですが今月末に退職することになっていましたが、ストレスを非常に感じたため(同僚とのトラブル?!)早期、退職を申請しました。もちろんストレスを感じるとは言わず、家族が心配しているとかなんとか当たり障りのない利用を付けました。

この職場は比較的暇なので融通が効きます。契約社員だし、主要な業務や手配は終えているからすんなり受理して貰えました。

ストレス、一番悪いですからね。それに私、考え込む方なので特に。意外とドライに思われがちなのですが粘着質です。まるで熱帯雨林のようにジトーっとしています。

さてさて、それはさておき本題のお腹を強打したという話ですが、これは職場では無く自宅にて。

飼い犬(フレンチブルドッグ)が、テーブルに置いていた一眼レフのストラップを咥えカメラをガツンガツン当てながら走り回っていたのをジャンピングキャッチで羽交い絞めにした際、床で着地をしたという訳です。

鈍痛があり「ヤバい!」とちょっと血の気が引きました。

妊娠中は転倒に気を付けてとか、お腹をぶつけないようにとか良く言われますよね。

あちゃー、腹で着地だよ。

 その後、出血も無く痛みも治まりました。

すぐに「妊婦、腹打つ」「妊婦、お腹をぶつける」と言ったワードで検索したら「羊水で守られているから大丈夫」「出血や、痛みが無ければ問題ない」などと言う、安心させてくれる回答を目にし、なんとかざわついた心を落ち着かせることができました。

職場じゃなくて日常から気をつけなきゃいけないな、と改めて思いました。