冬至の夜に | 朧月夜閑話

朧月夜閑話

~雨夜の品定め~



この歌はバブル華やかなりし頃、南7条ジャスマックビル1Fにあった、
「黄色いバラ」という店でよく歌ってたものです。

当時のカラオケは孫悟空だったハズ。


今年も既に23日のイブイブとは、本当に一年が早いです。

はい、毎年言ってますね。


昨日で年内の職務は終了して休みに入った同僚が多数おります。


とはいえ、ワタクシは28日まで仕事。

ひどい仕事好きで勤勉な人間と思われるかと心配してますが、
誰もそんなことは思っておらず・・・

人のいない職場で何かヒミツのことをするのではと、
非常に不審の目で見ている男がいるのをワタクシは知っています。


$朧月夜閑話


こんなものを眺めながら、
炭酸の効いたコーラに至福の時を感じます。


「金も要らねば命も要らぬ、ついでに名も要らぬ、
 な~んて男でなければ大事は成せぬ」


そんな大袈裟なことはどうでもよくて・・・


風呂上りに飲む冷たいコーラに我を忘れて浮世も忘れる、
そんなところに案外、人生足れりと素直に感じるトシの暮れです。


実際のところね、こんなもんで、
「我が人生に悔いなし」と、天に拳を上げられる気がします。


$朧月夜閑話-未設定


さてと、明日こそはツリーを出さねば!

で、雛人形の如く、Xmasが過ぎても片付けないのです(笑)






この時期に夜の街に出たら、必ず歌わせられる歌です。


かなり上手いよ♪(笑)