

昨日、正午前に撮りました。
気温は-2℃くらいでした。
江戸っ子の嫁殿曰く、氷が昼間に残ってたり、
道路上の粉雪が風で舞うなんてのは見たことがなかったそうです。
北海道では、これがスタンダード(笑)
昼間はスッキリ晴れて、寒いのなんの。
そう思ってたら、夕方から晴天にわかにかき曇り・・・

19時頃、道場近くの風景です。
一時、けっこう降ってまして、クルマのワイパーも追いつきませんでした(笑)
雪かきは疲れますが、景色は綺麗ですね。
さて、本日は道場での恒例年末餅つきです。
杵&臼でバリバリついて行きます。
ワタクシが子供の頃は、家でモチをついた後、
一斗缶に切って入れ、そして外の雪の中に置いていたものです。
最強の保管法です♪
その頃のストーブは薪ストーブ。
そう、昭和の人なら誰もが知っている「デレッキ」の頃です。
「デレッキ」と聞けば、誰もが「叩かれた」と続きます。
「デレッキ」とは、「叩かれる」の枕詞ですね(笑)
年末の餅つきや、「来週のゲストは竹内まりやさんです」、
なんてのを聞くと、いよいよ年の瀬という気になって参ります。
この歌は、密に聖子ちゃんバージョンの方が好きです♪