ひとあし早いクリスマス・プレゼント | 朧月夜閑話

朧月夜閑話

~雨夜の品定め~

本日、帰宅してみると当家宛に荷が届いておりました。


差出人を検分致せしところ、土佐のごりの局殿 からです。



「寒寒之候、褒美をとらす故、自愛せよ」とのお言葉と共に・・・



朧月夜閑話-サントリー


おおっ!!!


このオールドが欲しかったのですよ!


ウイスキーについてるとのことで、探しまわったのですが、

時すでに遅かったのが、夏の頃のこと。


ビンのフタ部分を押すと・・・ナウイこの曲 が流れます♪


これね、本当に欲しかったので、物凄く感激でございます。


我が愛用アコギにてコピーしたくなります。


朧月夜閑話-昭和のガム


で、これまた昭和の匂い満点のガムですよ!


雪印バニラアイスが20円の頃にあったラベルです♪


さすがは、同じ昭和の世代、ツボを心得られております。



さて、お返しのプレゼントですが・・・


鮭を咥えたまんまのヒグマでもお送りしようと考えております。


ちょっと大きめの檻が必要ではありますが、

北海道の雰囲気は感じていただけると、我ながら自負できます。



先日の天然ツリーは、コメントにも書いたとおり、

実はあの木、なんの変哲も無い、ただのエゾマツなのです。


たまたまツリーらしい姿に伸びておりました。


雪が降り積もれば、例の電気バカ食いの電飾で飾ってみる予定です。



Perfect