今夜も明るい月夜です。
少し欠けてますね。
十八夜でも、まだまだ充分にキレイなものです。
夜露に濡れた屋根がキラキラと輝いて、
あまりの綺麗さに、裏庭からピー・エス・パーと飛び立ちたくなります。
さて、ちょっと小耳にはさんだのですが・・・
・・・えっ、どこに挟まってる???・・・・
斯様なる不愉快な突っ込みは置いておいて。
来週の秋分の日、隣街に自衛隊の音楽隊が来るらしいのです。
そこで、チャイコフスキーの「1812年」を演奏する予定なのですが、
なんと大砲も用意しているとのこと!
スゲェな♪
ホンモノの大砲を撃つ1812年ならば、是非ともナマで聴いてみたいものです。
実は密かに、ヨハン・シュトラウスが好きで・・・。
「美しく青きドナウ」は、ボスコフスキー指揮が好きだなどと言ってみる(笑)
・・・ええ、エロ本やロックばかりと思っちゃあいけませぬ♪
手をつないだら行ってみよう♪