東大読書
・著者は、現役東大生の西岡さん
・偏差値35から2浪して学んだ読書術
・大学入学後、周りの東大生から聞いて自分がやっていた読書、それが東大生の読書そのものだったと確信
40ページまで読んだ要約だとこんな感じ
・5つの力(読解力、論理的思考力、要約力、客観的思考力、応用力)
後のページでこの力をStepごとに詳しく書いてありました。
・読む前の準備
中身を理解するには、内容を要約して書かれてる装丁を読もう!
そこから分かることを読み取る、そして全体の大まかな話を掴もう
つまりは、まずは大まかな地図を書く(ゲシュタルトを作る)ことで道のりを理解して
少しずつ細かい部分を紐解いていく(抽象度を高いところから、低い抽象度、つまり具体的な内容に落としていく)
このブログをかじって、なるほどな、だいたいこんな感じかと少し触れとくと
すんなり読めるし、理解力も上がるって感じです。
「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書