gloの全フレーバースティック | 午後のkohchan

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日々思っていることをつづる、平凡なブログです。

もうすぐ4月も終わり。世間ではゴールデンウイーク。いよいよ暑さへ初夏へ向かう季節です。

最近週1回の更新になってしまって、申し訳ございません。日曜日に更新しているのですが、翌月曜日の朝が早くって、とてもつらいのです。

 

半年前までは紙巻きタバコだったのが、今や加熱式タバコに慣れました。写真はglo(グロー)です。

たまに紙巻きタバコを吸ってみようかと思うのですが、なかなか手に出せません。いざ紙巻きに戻ると結局慣れてしまって元のモクアミになってしまうからです。

 

ついに私は、グローの全フレーバーを体験しました、というより集めたのですが。

まだ経験が浅くて、どの味に決めたのかはわかりません。

 

8フレーバー全種類を上から重ねてみました。

銘柄(パッケージに書き込んであるキャッチフレーズ?)の順に紹介。

上から、

rich tobacco(深みのレギュラー)

bright tobacco(香ばしいレギュラー)

fresh mix(さわやかメンソール)

smooth fresh(なめらかメンソール)

intensely fresh(強メンソール)

citrus fresh(すっきり香るメンソール)

dark fresh(贅沢に香るメンソール)

spark fresh(爽快に香るメンソール)です。

でも、色でも銘柄でも覚えにくいのは残念です。

その点iQOS(アイコス)のフレーバーは覚えやすいです。

 

 

グローとアイコスのスティックを並べてみました。

まるで色鉛筆を並べている壮観(笑)な光景です。右上には、見づらいですが、PloomTECH(プルーム・テック)のたばこカプセルも並べてます。

たばこスティック、たばこカプセルをそろえて、詰め合わせの贈り物にしたいのは、私だけでしょうか。もっともタバコ器具もそろえなければなりませんし、それと今は禁煙時代。タバコの贈り物は敬遠される時代です。

 

つい最近まで、アイコスやグローの本体は、なかなか手に入らないものでした。それが今では、どこのコンビニに行っても、簡単に手に入るものです。レジ奥の棚をよく見ると、アイコスやグロー本体が常に数台置かれているのです。まだまだ地域限定ですが、プルーム・テック本体も意外と簡単に手に入るのです。

つまり、それだけ加熱式タバコが売れなくなってきた、ブームの終わりなのか、紙巻きタバコに比べて吸った感が物足りないのでしょうか。街中の喫煙所などでは、まだまだ紙巻きタバコユーザーが圧倒的多いです。

私は、加熱式タバコに完全移行した以上、絶対に紙巻きタバコは吸えません。

 

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