2026年2月8日、第51回衆議院議員総選挙。  
ついに来ました、4年に一度の「国民総ガチャ大会」。

実は今回、私は日本保守党を応援していたんですが…  
なんと自分の選挙区に日本保守党の候補者がいないという衝撃の展開。  
推しがいないライブ会場に放り込まれた気分です。

白票にする?棄権する?  
いやいや、それはさすがに“推し活”として負けた気がする。  
ということで、自分の考えに一番近い候補者(政党)に清き一票を投じました。  
比例代表ではもちろん日本保守党へ。ここはブレない。

しかし結果はというと…  
応援していた日本保守党、まさかの議席ロスト。  
選挙速報を見ながら「え、うそでしょ?」と3回くらい言いました。

一方で、高市自民の強さはもう“ラスボス級”。  
自民党は316議席という結果に。  
「強すぎるってこういうことか…」と妙に納得してしまった夜でした。

それでも私は、これからも日本保守党を応援していくつもりです。  
次の選挙では、ぜひ大逆転してほしい。  
推しは推せるときに推す。これ鉄則。

たまには選挙の話もいいかなと思って書いてみました。  
政治って難しいけど、こうやって振り返ると意外と面白いものですね。