東野圭吾作品のファンになり、この本に出会いましたが、

テンポがよく、ホント引き込まれる推理小説です。


ありきたりの推理小説ではなく、犯人を明かさない結末は

小説ならでjはという感じで斬新でした。


もう一度よみ、文字通り、「どちらが殺した」かを追っていきたいです。

おそらく、ネットで検索すれば、犯人がわかるかと思いますが、

自分で読んで、犯人を絞りたいです。

なかなか読み返す時間がありませんが。。。




本を読むのがひとつの趣味なんで、とりあえず簡単に感想を。。。


お勧めされて読んだのですが、入りやすく一日で読み終わりました。

いわゆるラブストーリですかね。


読んでいる最中に、作者って女の人なのかなって思いました。

こんなこと、女の人に対して男が言う(実際はメールのやりとりなんで「書く」が正確なんでしょうが。。。)

のかな? というところがしばしばありました。

自分だけかな? こんなことを思ったのは。。。


有川浩作品は初めて読みましたが、初めの本が何にしても肝心ですよね。

今後もこの作者の作品を読んでみたいと思います。


何かお勧めありますか??


友達に紹介してもらい、今日から書いていこうと思います。

よろしく!


使いながら使い方を覚えていきます。