朝食









・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ)

・アンティエ ウインナー

・ゆでたまご  


昼食 











・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、油あげ)

・ハムエッグ、目玉焼き、レタス、中玉トマト

・ホットコーヒー☕ 


夕食













・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、木綿豆腐、豚肉)

・野菜の和え物とレタスサラダ

・静岡茶園の



隣国南地域の大統領による2~3年前の失態を面白系の動画で。



一般Webで検索してみると、本当にあった事例なので驚きました。



朝食



・トースト

・ホットコーヒー  


昼食









・親子丼+豚バラ

・紅茶(日東紅茶アールグレイ)

・パイナップル  


夕食









・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・昼の残り(フライパンの中身)

・冷凍食品 ギョウザ🥟  



台湾国際航路便が航行不能に?!

そのとき助けを打電したのは日本の成田だけ




朝食





 

 


昼食

  








・くりこま高原ひとめぼれ+麦+おから

・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ)

・、かにカマボコ


夕食











・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・みそ汁(小松菜、ぶなしめじ、油あげ、木綿豆腐、たまご)

・焼き鰤

・ところてん  


                             僕とNSR80



 1990年に二十歳、その年に祖母から成人祝いの名目でNSR50を買い与えられた。ときを同じくして山上輪業の常連客※※ゑ寿司の握り職人がNSR80を新車で購入しサーキットのフリー走行専用に使用していた。その寿司屋板前さんはサーキットのシケインで派手に転倒し鎖骨をポキッと。スポーツ走行も呆気なく終了してしまった。

 相模川河川敷に開設されていたミニバイク用サーキットは名称を湘南スピードパークと銘々され湘南各地のミニバイクレーサー達に愛されていた。


 湘南スピードパークの走行中に転倒で重度の負傷を負った寿司職人はNSR80を(株)山上輪業に放置されることになった。NSR80(初期型HC06)。僕の興味はNSR50とNSR80で、どれだけ走行性能に差異があるのか!?だった。じつは初期型の50ccと80ccには目を見張る程の大差は存在しない。加速力は80が若干速く、最高速度はNSR50が108km/hでNSR80が114/hだった。NSR80Ⅱ型ではトランスミッションのギア比に変更が加えられ最高速度が120km/hに上昇された。


 初期からのレース仲間の一人、三男氏に貸し出していた際に彼の自宅(伊勢原市)から盗難に遭い、僕は祖母からの思い出の品は永遠の想い出となってしまった。


  まぁ、通常の場合だとこれで文脈は終結しそうだが、じつのところ もう一山、いや、二山ある。一件目は時効により法では裁くことが不可能だが、二件目については人権侵害が絡む事案になっている。加害者は自らが刑事事件にも成りかねない行為をしたことに未だ気付いてないらしい。ところが被害者の人は

「こいつとはこの先、仲良くやっていくことは出来そうにないと判断した」

と、話していることから もう態度は決定的なようだ。これは去年の正月に年賀状メールで知ったことだが、双方ともに僕のブログの存在を知っているのだから、加害者は少し考えた方が良い。

 万引き事件に関しても、警察検察は時効を迎えていれば「罪」に問われる心配ない。しかし、大町、小町、扇が谷、そして由比ヶ浜の住民に時効は存在しない。

朝食

 





・チーズピザ
・粉チーズ
・コーンスープ
 

昼食

  



・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・釜揚げシラス
・ほうれん草のおしたし





夕食

  



・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ、油あげ)
・ホタルイカ、スルメイカ、鰤の刺身
・メンチカツ、鶏の唐揚げ、イカリング、メンチカツ
・ポテトフライ、ポークウインナー
・静岡茶園の深むし茶













 今日は(今日も?)大林宣彦監督作品で新・尾道三部作の第三作である『あの、夏の日(とんでろ じいちゃん)』を二階のちょっと大型のモニターで再生した。



 15年ぶり2回目の再生になるけど、再生の時期や立場の違いにより感じる想いが大分異なりますね。今回は感動しまくりでした。
 間もなくこの世を去る立場の祖父、その祖父を万感の想いで見守る息子夫婦と孫たち。原作者と大林監督が何を伝えたかったのかを理解できたかもしれません。
 その死にゆく者の想いを大切に考えるのも大和民族の特徴です。




 この二階のモニターは去年の秋頃に購入した横幅95cmのサイズで12畳のリビングでもゆったり映画を楽しむことが可能です。

 今回閲覧した「あの、夏の日」は昭和の時代を築き上げてきた世代を改めて尊敬できる作品でした。

朝食







・トーストサンド(ハム)

・焼きそばパン

・ゆで卵

・紅茶(アールグレイ)

  


昼食

 





・焼きうどん

・バナナ🍌 

・むぎ茶



夕食  














・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ)
・春巻き、レタス
・キュウリ、ワカメ、白滝、酢のもの
・味噌かつお



 今夜の金曜ロードショウは「耳を澄ませば」でしたね。この作品もDVD版を保持していますが、ここ近年にデジタルリマスター化された映像の方が美しいですね。格段に。

朝食 



 

昼食 

・食パンサンドウィッチ中身ハム

・コーンスープ 



・スパゲッティナポリタン

というより焼そば?


買い物と夕食  

鎌倉駅の東急ストアに食材を買い物に。
 いやぁ、深沢手広地区の大型スーパーと比較すると価格が高くて驚きますっ。


・まくろスタミナ弁当
東急ストア1Fの総菜弁当コーナーから選びました。

他にも食べたけど省略。




 今週冒頭に観た邦画は大林恒彦監督の「ふたり」。原作は赤川次郎で、主演は石田ひかり(初主演)、主演の姉役には中嶋朋子。この作品は所々でウルっと涙が滲む部分があります。大林監督作品は視聴者の感情に訴える場合が多く、そんなに露骨ではないけれど新尾道シリーズの第1作品だけあって印象的なシーンが複数用意されています。


 
朝食



・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ)
・トマトサラダ

 

 そうは見えないけど味噌汁です

 中玉トマトとレタス&キャベツ
 


昼食 



・サンドウィッチ(ハム)


夕食 


 ストロボOFFでした…


・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・みそ汁(円熟こうじ味噌、乾燥わかめ、油あげ)
・マカロニサラダ




 


昼食



・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ、油あげ)
・梅干し
・たけのこ、にんじん、鶏肉、椎茸、ちくわの煮物
・アンティエのレモンパセリ ソーセージ
・玉子焼き







  


 

 

夕食

  





・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・たまご+豚肉丼

・真ダコ刺身





 以前も記載したかもしれませんが僕は15歳から祭事に宮司の付人をしていました。宮司とは鮮やかな紫色の袴を身に付けた神主です。

 神奈川県三浦半島地方にある神社の大部分を一人の宮司によって賄われています。(僕が高校生のときまで助っ人神主さんが二名居られましたが だいぶ年配者でしたので祭事手伝いは引退された模様) その三浦半島全域を束ねる宮司が横須賀の諏訪神社の小池宮司です。

 小池さんは僕の父と同い年の昭和17年生まれの83歳。見た目は若く八十代には見えません。僕が倒れた頃までは鎌倉宇賀福神社=銭洗い弁財天の宮司も兼任されていました。


 あれはまだ16歳の夏祭りのときでしたね。久里浜にあるフェリー乗り場の西側にタコがよく獲れる海岸があり、その畔には神社が鎮座しています。その神社の祭りのときに小池さんと話をしながら歩いていました。

 祭りとか、神社とか仏閣の話題から、何気なく

「宗教のお祭りも不思議なものですよね」

と、笑いながら話すと

「鈴木くん。神社とかお祭りは、宗教とは違う存在だよ」

と、それまで笑いながら会話していた小池宮司が突然真顔で、感慨深く僕を説得するように話し始めたことを今でも明確に記憶しています。


 地域諏訪神社の責任者が、ここまで話をするには何か奥深い意味が存在するのでしょうね。

朝食 


 
・トースト、バター、ハム
・コーンスープ




昼食 



・くりこま高原ひとめぼれ+麦

・みそ汁、有機円熟こうじ味噌、乾燥わかめ

・アンティエのレモンパセリソーセージ

・牛肉入りのメンチ



夕食 



・うな重弁当
・付属の吸い物






 弟夫婦(次男)が買ってきてくれた近所にあるうなぎ料理店の弁当でした。¥3,500-(高いよ…)

  

朝食 






・トースト、バター、ハム

・コーンスープ


昼食  


 
・ピザ(チーズ)
・ハム、キャベツ
・アンティエのレモンパセリソーセージ
・牛肉入りメンチ
・むぎ茶







夕食 











・くりこま高原ひとめぼれ+麦
・みそ汁(有機円熟こうじ味噌、油あげ、わかめ)
・モヤシと豚肉の炒め物
・牛肉入りメンチ、ゴーダーチーズちくわ磯辺揚げ