ウェブに設置している・設置されている、アクセス解析のリンク元(リファラ)に、見覚えのないURLリンクが残っている時は注意しましょう。
気になってリンクを辿って確認してみても、「自分のURLリンクがない、何故?」と疑問に思う時がありませんか?
気になりまして、この現象の仕組みを色々と調べてみました。
既に数年前から、スパム宣伝として出回っている悪行のようです。
SEO(Search Engine Optimization)・サーチエンジン最適化・アクセスアップ対策の一つ(悪知恵)として、アフィリエイト・情報商材・出会い・アダルト系等のサイトやブログが、このリファラスパム手段によって、アクセス解析利用者側からのアクセスを狙い、アクセス解析を悪用しているという事です。
しかし、ホスト名にもホスト情報(証拠)が残っているので、(メールのヘッダ情報にホスト情報が記録されている事と同様の、)スパム側も諸々のリスクを承知で実行しているスパム宣伝と言えるでしょう。
この「リファラスパム」を、アクセス解析への表示を禁止するタグもあります。
疑問に思っている方、鬱陶しいと思っている方、気になる方、リファラスパム対策方法を調べてみて下さい。
>> [リファラスパム対策] 検索結果 - goo検索(Green Label)
[[ ecology search engine ]]
ウェブ検索でCO2削減エコロジー
地球温暖化対策プロジェクト リーフバンク - LEAFBANK
leafbank.jp/
goo検索(Green Label) - 緑のgoo
green.goo.ne.jp/
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