少しの言葉の違いで意識も違ってくるように感じます。
飲酒運転・酒気帯び運転の根絶(撲滅)へ向けて[禁酒運転推進][禁酒運転賛成]という言葉も使用していきます。
(※「禁酒」は否定的言語になりますが、[推進]・[賛成]という肯定的言語を付けます。)
また、戦争がない平和な社会へ向けて、「戦争撲滅」「戦争反対」より、[平和推進][平和賛成]を慕う事も以前より意識付けています。
「○○嫌い」より、[○○好き]を見つめて用いる事も僕は意識していて、人生がより活き活きするように感じます。
「禁止事項」という言葉も[推奨事項]に変更して改訂していきましょうか。
問題が山積みの人生のしがらみを[肯定的テーマ]に変える楽しさが生まれます。
何かと反発したがる子どもにとっても、「してはいけない」「それはだめ」で話を終えるだけではなく、[して良い][それをすると良い]という言葉を付けて教え伝えられる環境を好むのではないか、と感じています。
目の前の何かを遮断させて戸惑いを抱かせたままではなく、新たに前進を提案し良い方向へ導く支援です。
単なる「気休め」でも構わないです。その「気休め」も味方に変える、[肯定的人生テーマ]であります。
『メッセージ』『伝わりやすさ』の改革と工夫です。
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