【あなたはSTEM教育を知っているか?】
~全力で取り組まない日本は完全に
衰退して 世界から取り残される!~
今回はSTEM教育に関してのお話です。
あなたはSTEM教育という言葉を聞いたこと、
ありますか?
日本のマスコミはなぜか、大々的に報じませんが、
今後極めて重要なものなのです。
これを無視するなら、日本の衰退は
とどまるところ知らずに進みます、確実に。
ーーー【本動画メリット】ーーーー
本動画から得たことをベースに
あなたなりに考えを巡らせて もらえれば、
3つのメリットが あります。
(1)お子さんの教育に活かせる
(2)働いている人ならば、将来、
「はたらく優秀なおじさん・おばさん」に
なるヒントを 得られる
(3)今からでも知識を得る、
思考方法を得るなどあなたの
将来に活かす準備に入れる。
ーーーーーーーーーーーーーーー
世界にはメガトレンドが存在します。
各分野ごとにありますが、
たとえば、 「ビジネス分野」でみると、
まず 真っ先にあがるのが
バリューチェーンの見直しです。
ご承知のとおり、
新型コロナの発祥、 対応、
新疆ウイグル自治区での問題、
そして世界に対する対応のまずさが
中国リスクを引き起こしています。
だから、サプライチェーンもそうですが、
バリューチェーン見直しが動きだして
いると言えます。
これ、まさにメガトレンドです。
サプライチェーンもバリューチェーンも
見直しは容易ではありません。
かなりの時間がかかります。
少なくとも5年、一説では10年とも
言われます。
教育にもメガトレンドが存在します。
なお、教育はビジネスと直結し始めて
います。
たとえば技術です。
人工知能、VR、AR、ブロックチェーンなど。
人間の生活を進化させる
(怠惰にさせる ところもありますが、、、笑)
技術への投資は 今後さらに巨額化します。
そしてだれが先に 成功するか、
世界でしのぎを削ります。
イノベーション能力はさらに重視されます。
世界は「教育」の捉え方や概念を変えています。
じゃあ、日本はどうなのでしょうか。
教育に大きな変化は起きているのでしょうか。
教育を牛耳るのはご存知文科省です。
そして、文科省の教育指導要領にも
変化はあります。
しかし、あるか無いかわからないほど、
小さなものです。
つまりなんの意味もないレベルです。
世界の潮流とかけ離れているのが
日本の教育システムなのです。
あなたがお勤めしているのならば、
STEMを意識しましょう。
たとえばその手の本を読む。
あるいは入り口でもいいから
勉強してみる。
すでにSTEMに絡んでいるなら、
もっと突っ込んで学んでみる。
せっかくの人生。
なんとなく生きても、前向きに生きても
人生なら、今日より 明日、1ミリでも
マシになりたい。
わたしそう考えています。
国を頼りたくても、日本は国民のために
政府が全力で動くことはありません。
政治家、官僚は何事も先送りして、
「いまの地位の確保」を最優先します。
わたしたちは自らを教育して、
老後も心配のない、安心安全な人生に
するしか手はありません。
わたしがまぐまぐから発行している
メルマガの読者さんにもSTEMに
ついては以前けっこう細かくお話を
しました。
多少はプラスになれたようです。
STEMを意識した子供教育に舵を
きった方もいらっしゃいました。
今回の動画が少しでもあなたの
プラスに なることを祈ります。
ぜひご覧ください!
内容がプラスになったなと思われたら、
ぜひ高評価、チャンネル登録を
宜しく お願いします!
やはり、これは大変励みになるのです!
ぜひご覧ください。
そして活用ください。
難しい方法ではないですから。
ただ、やることが大事です!
==【大切なお知らせ】==
◆ アペライオン(株) 【代表、著者、西谷 信広】
20歳の時に死にかけてニートから180度
生き方が変化。
無名の企業をゼロから構築した
事業で東証一部上場に導く。
独自のビジネスメソッドを構築。
過去20年間で累計500億円分の
新規事業を 立ち上げる。
人の成長・成功が社会で
最重要と考え、そのために
人、企業の成長をトレーニング、
コンサルティングで成長
させるべく独立。
現在は独自メソッドの営業、
コミュニケーション などの
トレーニング並びに
事業コンサルタント として
活動中。
また、個人の満足と成功を重視し、
個人セッションにも注力している。
ビジネスメソッドの一部から
営業に特化した内容を書籍として発売。
======書籍======
◎『誰でもできるのに、1%の人しか
実行していない仕事のコツ48』
(フォレスト出版)
https://amzn.to/2U9VUv6
※本書籍は出版社の依頼により
読みやすさを追求。
抜き出して読みかえせる
構成に しました。
===============
【お知らせ】
おひとり、おひとりの仕事における
満足が社会を変える事を重視し、
「個人セッション」に力をいれています。
以下、URLから覗いてみてください。
無駄なことは一切しません。
仕事の現状、将来不安、人間関係、
トラブル、そして転職まで。
あらゆることについてあなたのための
守秘義務を徹底した1時間セッションです。
【ホームページを覗いてみる】 https://www.aperaion.com/services/personalsession
わたしはとにかく一人でも多くの
ビジネスパーソンに成功してほしい。
この一心で活動しています。
企業での営業、コミュニケ―ションの
トレーングもまったく同じ思いで
やっています。
リンク先の内容を読んで興味を
もたれたら、問い合わせてください。
今までの経験、失敗から構築した
ビジネスメソッド、
独自の「自分を知る質問集」などを
駆使し、あなたの成功のために
全力を投じます。
将来にわたっての人間関係、成果、
収入などを考えたセッションです。
【ホームページを覗いてみる】 https://www.aperaion.com/services/personalsession
ぜひご確認ください。
【スモールサポート、ビッグスマイル】
一人でも多くの人が結果を出せるように
サポートするのが私の仕事です。
わたしの【スモールサポート】をきっかけに
あなたが【ビッグスマイル】を手にするよう、
全力で対応します。
具体的には;
☆独自営業メソッドで企業における
営業社員の能力を引き出し、
収益力120%の人たちを 増やす
☆コミュニケーション力増強トレーニングで
「本当に相手が言っていることは何か」を
聞き取る力を伸ばす
☆個人クライアントの仕事上の悩み、
能力開発をフルサポートして解決支援、
ストレス解消、安心安全の実現
といった内容です。
いわば悩み解消&成長請負人です。
でも、どんなにサポートをしても、
やるのはご本人です。
だから、
わたしができるサポートは
つまるところ、【スモールサポート】 です。
ご本人の行動に比べれば小さなものです。
しかし、だからこそ、
この【スモールサポート】で必ずや、
重要な気づきやヒントにつなげますし、
全力で対応することをお約束します!
そして、 一人、一人の活動の中で、
いままでとは違うアプローチに
トライしていただく。
気づきなどを実践していただく。
この繰り返しが、各々の悩みや
課題解消に 役立ち、望む姿が
実現されていき、そこから、
笑顔、自信が生まれていきます。
つまり、
あなたの【ビッグスマイル】が
実現されます。
【スモールサポート、ビッグスマイル】 の
ポリシーの元、
できる限りの精一杯の対応を
させていただくことを改めてお約束します。
【ビッグスマイル】とは、【ビッグサクセス】 に通じます。
=============
【人を諦めないのがビジネスの根幹】
『一人でも多くの人が安定した高収入と
安定した人生を確立するサポートをする。
それが社会の安定、国力につながる』
だから、個人セッション、企業向けの
トレーニング、コンサルティングを、
人を信じているからこそ、
人は変われるからこそ継続しているのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
========== 西谷の会社 ==========
◆アペライオン株式会社
https://www.aperaion.com/
お問い合わせ先【質問などお気軽にどうぞ】 https://www.aperaion.com/contact
==========
YouTubeチャンネル登録
==========
◆チャンネル登録はこちら↓ https://www.youtube.com/channel/UCQWOG7_CX3YJxhOSHGjpSyQ?sub_confirmation=1
======
西谷 著書
======
◆誰でもできるのに、1%の人しか実行していない仕事のコツ https://amzn.to/2U9VUv6
=======
西谷メルマガ
=======
◆メルマガ 1%の人だけが実行している“最上の営業術” ~西谷信広の行動変革塾~ https://www.mag2.com/m/0001687676.html =
====
その他
=====
◆Twitter https://twitter.com/nobinishitani
個人:https://www.facebook.com/nishitani.nobuhiro
会社:https://www.facebook.com/aperaion/
◆西谷信広プロフィール https://www.aperaion.com/nishitani/profile
◆Instagram https://www.instagram.com/nishitaninobuhiro/?hl=ja
◆linktr.ee/nishitaninobuhiro
