落ち込む出来事が起こる時って、
本当に体感悪くなりますね💦
はるラボに入ってから
ここまで落ち込む出来事は初めてだった
のですが、あらためて、
落ち込む出来事も、
悲しい出来事も、
嫌な出来事も
なーんにも起こらない世界なんて
どこにもない!
そんな当たり前なことを思い出しました。
(それは、はるかさんでも、さきこさんでも
誰でも)




そして、今回は、落ち込んで、
落ち込みまくって、落ち込み尽くすを
やってみましたガーンガーンガーンガーン
落ち込み尽くすって、
なに?って感じですが、
気持ちを落ち込んでるのに
無理やり上げようとしない。
そのまま落ちたままでいる。
ということです無気力




もちろん、きついネガティブ
体感もとっても悪い。
だけど、、
たーくさんの気づきがありました🩵看板持ち



【今回の気づき】
・体感覚の戻りが以前と比べ早くなった
ような気がする。

・体感が落ちたままでもいられるし、
体感を戻す力があるから、どちらを選んでも
いいと気づく。
(まだ落ち込みたいなら落ち込んでてもいい、
だけど、体感を上げていくこともできる)

・体感悪いままでも、見える景色は美しい。
(ふと空を見たら雲間から覗く青空があまり
にも美しかったのです☁️)

・体感が上がると、視覚が広がるというか、
別視点からの思いやアイデアが浮かんでくる
ことに気づく。
(昨日までは絶対に思いつかなかっただろう
ことがふっと頭に思いつく)

・ポジティブに振る舞い、変に気持ちを
上げようとしなくていいんだ、勝手に
上がっていくんだということに気づく。



気づいたらこーんなにありました!
体感覚を指針にするってこういうこと
なんだって、とっても腑に落ちました🧡
そして、この落ち込むってことをさせて
あげられるって、
本当に頭の声が減ったんだなーって。




過去のはるかの部屋
(はるラボ内でzoomではるかさんに質問して、
回答してもらう)
を見返しながら、、
確かに以前聞いたはずのフレーズも
出来事が起こった前と後では、
耳に入ってくるものが全然違うことに気づき
ました。
その中ではるかさんが言われた言葉が
とっても心に響いた花



『人間の本質は希望。
本質というのは、魂の自分。
魂の自分は本来希望しか持ってない。』



どんなに絶望の中にあっても、
その絶望が永遠に続きそうであっても、
その絶望から永遠に抜け出せそうに
ないと思ったとしても、
一筋の光の存在は必ずある。



なぜそういえるかというと、
絶望の中にいる時、
視界はあまりに狭い部分しか見ることが
できなくなっている。
視界が狭すぎて、他の視点でものごとを
捉えられなくなっている状態。
ほんのちょっと目線が上がると、  
見える景色が変わるように、
今までは気づかなかった光が目の中に
かすかに見える瞬間がある。
光はなかったのではなく、見えていなかった、
だけなんだ。
光はいつでもそこに存在している。
そして、その光を必ず自分自身で見つける
ことができる。
これはとてつもなく大きな救いだなと。
自分で自分を救ってあげれる。
って、とても大きな愛と安心を感じられる。
誰もが求める愛と安心は、
やっぱり自分の中にしかないという事実。
そして、そこには必ず自分自身で辿りつく
ことができる。
(わたしでもできたからにっこり)
それの助けになるのが、
体感覚を指針にするということだと、
わたしは確信しましたニコニコ飛び出すハート