久しぶりのライブ「森羅万象」に行ってきました。
長時間い及ぶライブは年寄りには堪えます。
若い子ちゃんたちは平気で床に座っていますが・・・・
年寄りがゆえにそのようなこともできず(泣)終わったころにはクッタクタ
でも、Crack6は楽しめたのでOKとします。
はじめ、バンドの出演順など発表なんかされたいなかったけど、若人たちのネットワーク何でしょうか?
Crack6が最後と知らされ、「最後までこの場所にいなくてはならないのか~」つらくなりましたが、どのバンドのファンのコたちも「場所変わってください」っていってこなから、ずっとその場原離れることもなくおわりました。
各バンドそれぞれ違いはあるんでしょうが、ノリがどこも一緒でファン自体に個性を感じないライブといった印象。
少しおもしろかったのが、DIAURA。
バンド(ヴォーカル)はファンのコたちを「愚民」と呼ぶ割には、腰が低いところ。
これはイベントだから控えなのか、いつもそうなのかは不明です。
最後のセッションで、千聖に「これはナニ?」と尋ねられた時、「旗でございます」と言ったのが一番受けました。
心の底から「愚民」などと思っていないのは十分承知していますが、30代後半を迎えれも同じバンドを続けていたら、きっと恥ずかしくなるんでしょうね。
結局「愚民」がいてこそのバンドですから・・・
ペニさんたちもずいぶんと人が変わってしましたからね(笑)