『まだ1ヶ月経っていなかったんだ』と思うとぐらい前のことのように感じています。
それと1ヶ月半前の緊急入院も…
年末からヘルニアで明け暮れていたワタシはなかり世の中の流れから取り残されていましたが、アノ地震が最たるモノでした。
何も出来ない体である自分に落ち込み、手術後一生付き合う(骨に埋め込められた)ボルトに悩み、筋力の低下した足に苦しむ毎日。
漸く、希望の明かりが見えたところ、また昨夜の地震。
不安な日々は続きます。
3月11日に起きた地震もきっかけではありましたが、6日に再開したかつての仕事仲間=センパイのお陰で、いろいろな人とまたつながりました。
宮古に住む同期、釜石に住むセンパイみんな無事で何よりでした。
川崎のコーハイ、見舞い断ってごめんね。
その他の面々も、ワタシが元気になったらお礼行脚に出掛けるのでよろしくね

みんなに置いて行かれないよう頑張ります。