そこで、大昔の自分自分に出会いました。
それは履歴書。(現在と違い全て手書きの時代)
ラフな服装な上にカメラ目線でもない写真(穴があったら入りたい)
ソコソコ丁寧な文字が書けるのだけが取り柄でしかない履歴書なのに、何が引っ掛かったのかな?
自分が人事だったら絶対採用しないだろうから、こんなワタシを拾ってくれた当時の常務に感謝しなければなりませんね。
張り付けた写真の服装、よく考えてみればバイトの面接用の写真であり、就職用に取ったモノじゃない。
多分、他で使ってしまって余りがなかったんだろうな~
突然求人情報を発見しあわてて出した気がする。
当時のもう一社から2月採用の内定を貰っていたので、真剣に考えていなかったかもしれないし、受かれば条件いいななんて思ってし。
今の会社を選んだこと、小さな失敗はあるものの、概ね成功だと思ってる

でも、もう一社で働いていたら結婚してたかも(できてたかも)知れない

『たられば』話はみっともなからやめておこう。