みなさん、あけましておめでとうございます。
Super☆Nova二期生、関西学院大学4回生のともです。
今回の公演では元会長である西川ゆうきの大作チームに出演させて頂きます。
このようなブログを書くのは初めてなので、伝わりにくいこともあると思いますが、精一杯書くので暖かい目で読んで下さいませ。
エピソードⅠ
I [admire] SuperNova
私のスパノバに対する想いで最も強かったのがadmire(憧れる)です。
この理由を書くに当たって、私がまだスパノバに入っていなかった大学1、2回生の頃まで遡ります。
少し長くなるかもしれませんが、お付き合いください。
私は他の一期生と同じ大学4回生ですが、スパノバでは二期生に当たります。
私がスパノバに入ったのは大学2回生の春でした。
初めてスパノバに出会ったのは1回生の冬、私が学園祭実行委員をやっていた時です。
当時私が担当していた部署が開催したコンテストで、他のサークルを抑えて優勝をしたのが、自分と同じ1回生の学生が作ったSupurNovaというサークルでした。
そのときは単純にかっこいいと思いました。
踊っているメンバーを盛り上げる姿や、踊り終わってからみんなでわいわいしている姿、そのコンテストで優勝している姿、すべてが魅力的でした。
他のサークルでなく、このサークルだからこそ惹かれるものがたくさんありました。
この時から私の中では「憧れ」のサークルとなりました。
ここから私がスパノバに入るまでには紆余曲折あるのですが、ここでは触れないでおきます。
この「憧れ」という想いは入ったときから、今でも私の心にあり続けています。
正確に言うと入る前は「憧れ」、入った後は「敬服」です。
入ってからいくら周りと打ち解けて、いくら過ごす時間が増えようとも、ふとした瞬間。
例えば、ダンスの振り付けを習っているとき、ダンスの見せ合いをしているとき、ミーティングをしているとき、グループラインを読んでいるとき、飲んでいるとき、馬鹿な話をしているとき、お酒を飲んでいるとき、、、
このSuperNovaというサークルに対して、その中の個性豊かなメンバーに対して常に持ち続けている気持ちがこの「admire」という気持ちです。
これはおそらく、みんなより少し遅れて入った私だからこそ、スパノバの中も外も両方を知っている私だからこそ抱く、特別な想いだと思っています。
もちろんみんなとの卒業公演が終わって社会人になって久々に会った時もこんな気持ちでいさせてくれるそんな場所だと思っています。
エピソードⅡ
スパノバの内と外のギャップ
ここでは私が憧れていたSuperNovaに対して勝手に持ち続けていたイメージと実際に入ってみてみんなとの距離が縮んだ時に垣間見えたギャップを私の独断と偏見によって書きたいと思います。
No1.女の子の権力が強い。
・・・というか気の強い女の子が多い気がします。あ、しっかり者って意味で。
No.2お酒が弱い
・・・ダンスサークル=飲みえぐいイメージあったけどみんなコールとか案外知らなかったイメージ。笑 飲ませる感じがなくてすごい素敵だと思います。笑
No.3面白さを追求しすぎている
・・・結構しんどい場面が多かったかなぁ。最近スベルのがこわいんじゃ。ただスキルとメンタルは磨かれると信じてます。
No.4友達が少ない子が多い
・・・なんていうかたぶん仲が良すぎて1番居心地がいいから自然とそうなるのかな。(特にメンズ)
No.5リアル家族みたいな仲の良さ
・・・もっとドロドロなのをイメージしてたら案外ピュアだったり、そうじゃなかったり、、、。
No.6どんなことでも受け入れてくれる
・・・最初は苦労したけど、こんな僕でも受け入れてくれて感謝しかないです。
No.7何に対しても本気。
・・・ダンスはもちろん、遊ぶ時もそれに負けないくらい本気。怪我には気を付けよう。
No.8ダンス以外も色んな経験させてくれます
・・・自分が望めばかなりレアな体験もできます。個人的には動画撮影とフラッシュモブがすごい楽しかった。
以上でブログ終わります。
ここ何日かほぼスパノバで過ごしてるから充実しててなんていい毎日ってなってます。
あ、テストある子は頑張るんだぞ♡
ではご高覧ありがとうございました。

