相続税申告は自分で出来る!

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プロの税理士が相続税を易しく解説します

納豆とリンゴ酢、シラスの効果!

 私が健康のために気を付けている食べ物は、主に、
細胞と血管と血液を守り、若返らせるものに集中しています。

 酢納豆もその目的の1つです。

 単体での栄養素をみてみます。

納豆に含まれる栄養素

1,納豆キナーゼ
 
 血管の汚れを洗い流してくれる

2,納豆菌

 善玉菌を助け、腸内環境を整える

3,ビタミンK

 カルシュウムを骨まで案内する

4,タンパク質

5,食物繊維


酢に含まれる栄養素

 
1,酢酸


それでは、酢と納豆を同時に食べる効果はどのような
ものでしょうか?

1.添加物だらけのタレを使わないで、代わりに
 酢を入れることにより、添加物の害を防ぐ。


2,腰痛や膝を守る

  納豆のビタミンKがカルシュウムを骨まで案内し、
 酢がカルシュウムの吸収率を高めるので、腰痛や
 膝を守る。
  骨粗鬆症の予防になる。

3,老化防止

  酢が血管を広げ、納豆が血栓を溶かし血流を良くする。
 細胞の生まれ変わりを促進する。

4,免疫力がアップする。

  善玉菌を増やし、腸内環境を整えるので免疫力が
 アップする。

5,ダイエット効果

  血糖値の上昇を抑え、中性脂肪を除去するので
 ダイエット効果がある。 


 シラスは小魚ですので、カルシュウム、タンパク質等
完全食なので、シラスに乾海苔を酢納豆に加えて食べて
います。

 シラスと納豆は相性がよく、その効果が10倍になる、
それにこの組み合わせは認知症予防になる、と言われて
いるので、一緒に食しています。 

 

 ユーチューブやインターネットからの受け売りですが、
まとめるとこんなところでしょうか。
  


 

夕食時に使うスパイス、リンゴ酢、ゼラチン!

 昨日の夕飯は、鰻のかば焼き、とろろ芋、

納豆、シラス、乾海苔、でした。

 納豆を50回かき混ぜ、リンゴ酢を小さじ一杯入れて、
又、50回かき混ぜ、ごはんにかけてその上にシラスと
乾海苔を載せて食べます。

 夕食後に使うスパイスは、

 70℃のお湯コップ一杯に

 クックゼラチンを5g

 リンゴ酢を小さじ一杯


入れてよくかき混ぜ、まだ熱いようなら水を足して、
お湯の量は250CCから300CC位を目安にしています。

 ゼラチンは糖質を使ってはいけないということで、
糖質ゼロで甘みのあるラカントを入れて飲みやすくします。

 飲んだあと、ビタミンC摂取のために、
ゴールドキウイを4分の1食べます。


 納豆とリンゴ酢、シラス

 ゼラチンとリンゴ酢、キウイ

 これらの組み合わせがどのような効果を生むのか、後日、
書いてみたいと思います。
 

朝食で使うスパイス!

 朝食で使うスパイスは、リンゴ酢、セイロンシナモン、すりおろし生姜、です。

 小さじ1杯のリンゴ酢を味噌汁に入れて、その上に、セイロンシナモンを
振りかけ、すりおろした生姜をほんの少々加えます。

 ちなみに、私の朝食は今朝の場合はつぎのようなものです。

 おかずを盛ったお皿の中は、

 キャベツと人参とキウリの千切り、紅鮭、

 小皿の中は

 黒豆の煮豆、ゆで卵半分、黒ニンニク、

 味噌汁の中は

 わかめ、豆腐

 ごはん、梅干し

 果物は、

 ブルーベリー
 
 スイカ
 
 アボカド


 おかずは今日は紅鮭だったですが、鶏肉だったり、豚肉だったりします。

主に肉と魚類です。