突然ですが、サイト開設します\(^_^)/
私の大好きなイェソンさんのBDに
Twitterの承認フォロワーさんと、
アメブロのアメンバさん限定で
先行公開します!
これまで書いてきたお話も、少しずつ
移植していきます。
そして、Twitterをご覧の方はご存知かと
思いますが…
シリーズ物の
絶倫兄弟と天使と悪魔、
両作品とも同じサイトで読めます\(^_^)/
もう、アメブロ縛りからは解放されるぜ!←
実はそのサイト作成に手間取られ、新作を
書かないでいました。
もう少しサイトへ移植しなきゃならない作品が
ありますが、24日にアメンバ限定記事にてPWと
URLを公開しますね(^-^)
そして、アメブロの作品を完全に移植したら、閉鎖&退会します。
いくつもSNSをもつ必要ないし、管理しきれないので今後も続く限り読んでいただけるアメンバさんは、サイトの方で宜しくお願いします。
そして、サイトの方でもすでに書いてますが。
実は、某有名サイトにて私や私の友人、有名な妄想家さんたちのTwitterアカウントが晒されました。
どういう意図があってかは分かりません。
が、あまりイイ気もしませんし、はっきり言うと気分が悪く、Twitterでもタグを使っての妄想は今現在やめてます。
自分を守るためと言っていますが、私の後ろにはフォロワーさんもいるし、私がフォローしてる方もいるわけで、迷惑をかけかねない。という理由もあって、サイト開設の手段を取りました。
そこで、お願いです。
私のTwitterアカウントを知ってても、晒さないでください。
晒そうとしないでください。
アメブロからTwitterへの連携はしてますが、Twitterからアメブロへの連携はしてないので、TwitterはTwitterだけで利用したいです。
本当にお願いします。
それでは、3日後にアメンバ限定にてサイト公開しますね。
それが済んだら、来月中にはここは退会します。
では、24日に\(^_^)/
Android携帯からの投稿
私の大好きなイェソンさんのBDに
Twitterの承認フォロワーさんと、
アメブロのアメンバさん限定で
先行公開します!
これまで書いてきたお話も、少しずつ
移植していきます。
そして、Twitterをご覧の方はご存知かと
思いますが…
シリーズ物の
絶倫兄弟と天使と悪魔、
両作品とも同じサイトで読めます\(^_^)/
もう、アメブロ縛りからは解放されるぜ!←
実はそのサイト作成に手間取られ、新作を
書かないでいました。
もう少しサイトへ移植しなきゃならない作品が
ありますが、24日にアメンバ限定記事にてPWと
URLを公開しますね(^-^)
そして、アメブロの作品を完全に移植したら、閉鎖&退会します。
いくつもSNSをもつ必要ないし、管理しきれないので今後も続く限り読んでいただけるアメンバさんは、サイトの方で宜しくお願いします。
そして、サイトの方でもすでに書いてますが。
実は、某有名サイトにて私や私の友人、有名な妄想家さんたちのTwitterアカウントが晒されました。
どういう意図があってかは分かりません。
が、あまりイイ気もしませんし、はっきり言うと気分が悪く、Twitterでもタグを使っての妄想は今現在やめてます。
自分を守るためと言っていますが、私の後ろにはフォロワーさんもいるし、私がフォローしてる方もいるわけで、迷惑をかけかねない。という理由もあって、サイト開設の手段を取りました。
そこで、お願いです。
私のTwitterアカウントを知ってても、晒さないでください。
晒そうとしないでください。
アメブロからTwitterへの連携はしてますが、Twitterからアメブロへの連携はしてないので、TwitterはTwitterだけで利用したいです。
本当にお願いします。
それでは、3日後にアメンバ限定にてサイト公開しますね。
それが済んだら、来月中にはここは退会します。
では、24日に\(^_^)/
Android携帯からの投稿
お久しぶりです\(^^)/
安定の深夜更新ですね。
さて、ドンへのお話、終わっちゃいました。
途中、惨いかな?とか思いつつ、書いてました。
私的には、今回のドンへ妄想、もう少し上手く書けたらよかった。と思いつつも、1番、好きな話かも。と、思ってます。
みなさん、気づいてました?
実はTwitterでは、最近知り合ったフォロワーさんで仲良くさせてもらってる方が1人気づいてくれたんですけども。
これ、FACEと同じ世界なんです。
なもんで、少し照らし合わせると あ! と思ってくれるんじゃないかと♪
まぁ、その辺はまた探しながら読んでもらえると嬉しいですね(*^^*)
案外、そういうことかぁ。なんて、分かりやすいかと思います。
さて、話は変わりますが。
いよいよ1週間きりましたね。
私、SSじたい初めてです。
けど、イェソンさんには入隊前に神戸公演でお逢いできたので、寂しいけれど、恋しいけれど、でも、楽しみです(´ω`)
そして、これもまたありがたいことに、Twitterで知り合えた友人たちのお陰で両日ともいけることになりました。
本当に感謝!
私の小説を読みに来てる方や、Twitterで私を知ってる方はご存知かと思いますが、ファンをさせてもらってる人にGACKTさんがいまして、もちろんDEARSにもいるんですが。。。
ELFとDEARS、対照的だけど似てる部分もあって面白い。
例えば、ELFは積極的でDEARSは受け身が多いかな?って。実はDEARSは自分からいく人、結構少ないし、受け身がち。ELFは気に入るか、好きになると突っ込んでいって、甘えがち。そんなイメージです。
DEARSでは、もう私なんぞ古株のほうになるんですが、DEARSの私もやっぱり受け身がち。ELFの私も受け身がち。なんですね←
年齢的にも可愛がられるより、可愛がっていく年齢になりつつあるから、どうしても妹分や弟分ができると可愛がってしまいますね(笑)
あれ、元の話を見失った(;´д`)←
まぁ、でも無礼な人はさようなら。ですけどね←
次回作はまだ内緒です♪
一先ずはSS5に専念しますので、終わり次第急に始めたりするかもです\(^^)/
それでは、My Everything読んで頂いてありがとうございました♪
MANA
Android携帯からの投稿
安定の深夜更新ですね。
さて、ドンへのお話、終わっちゃいました。
途中、惨いかな?とか思いつつ、書いてました。
私的には、今回のドンへ妄想、もう少し上手く書けたらよかった。と思いつつも、1番、好きな話かも。と、思ってます。
みなさん、気づいてました?
実はTwitterでは、最近知り合ったフォロワーさんで仲良くさせてもらってる方が1人気づいてくれたんですけども。
これ、FACEと同じ世界なんです。
なもんで、少し照らし合わせると あ! と思ってくれるんじゃないかと♪
まぁ、その辺はまた探しながら読んでもらえると嬉しいですね(*^^*)
案外、そういうことかぁ。なんて、分かりやすいかと思います。
さて、話は変わりますが。
いよいよ1週間きりましたね。
私、SSじたい初めてです。
けど、イェソンさんには入隊前に神戸公演でお逢いできたので、寂しいけれど、恋しいけれど、でも、楽しみです(´ω`)
そして、これもまたありがたいことに、Twitterで知り合えた友人たちのお陰で両日ともいけることになりました。
本当に感謝!
私の小説を読みに来てる方や、Twitterで私を知ってる方はご存知かと思いますが、ファンをさせてもらってる人にGACKTさんがいまして、もちろんDEARSにもいるんですが。。。
ELFとDEARS、対照的だけど似てる部分もあって面白い。
例えば、ELFは積極的でDEARSは受け身が多いかな?って。実はDEARSは自分からいく人、結構少ないし、受け身がち。ELFは気に入るか、好きになると突っ込んでいって、甘えがち。そんなイメージです。
DEARSでは、もう私なんぞ古株のほうになるんですが、DEARSの私もやっぱり受け身がち。ELFの私も受け身がち。なんですね←
年齢的にも可愛がられるより、可愛がっていく年齢になりつつあるから、どうしても妹分や弟分ができると可愛がってしまいますね(笑)
あれ、元の話を見失った(;´д`)←
まぁ、でも無礼な人はさようなら。ですけどね←
次回作はまだ内緒です♪
一先ずはSS5に専念しますので、終わり次第急に始めたりするかもです\(^^)/
それでは、My Everything読んで頂いてありがとうございました♪
MANA
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程なくして私たちの子も、世にお見えする日がきた。
2度も機会を失った私の体では、難産だろうと言われていた。
案の定、言われた通りの長丁場だった。
「どうしよう?どうしたらいい?」
病院に着くまで、ドンへはテンパってたけど。でも、いざ出産というときは、凄く冷静に私の側で手を握ってくれていた。
「こんなに、小さいんだ…」
長く続いた出産。
小さな手に、父親の指先が触れると力強く握り返す命。
彼が子を見つめるその眼差しは、紛れもなく父親だった。
「ドンへ…」
私が呼ぶと振り向く、涙を沢山ためた目。
「お疲れ様。ぬな、ありがとう。」
そうして、額に頬に、そして唇にキスをして再び眠りに落ちようとする私を、ぎゅっと抱きしめて優しく頭を撫でた。
ドンへと出会うまでの時間が嘘のように感じる。
決して忘れてはいけない過去だけど、でも、その過去があったから今こうして幸せを噛み締めることができる。
ありがとうじゃたりない。
愛してるじゃたりない。
だって、私のすべてが今側にいてくれてるから。
不安なんて吹き飛ばすくらい、今はもう前しか見えない。
でも、ゆっくり歩いていきたい。
ゆっくり、2人でこの子を育てて、ゆっくり、2人でこの子の未来の助けになって、ゆっくり、2人で年をとっていきたい。
ねぇ、ドンへもそう思ってくれてるでしょ?
外でパタパタと窓ガラスを叩く雨粒。
あの時の雨がドンへを私のもとへ連れてきてくれなかったら、こんな未来はなかった。
まさしく恵みの雨ね。
「ふふっ。ママ、幸せそうに寝てるね。」
微かに感じる温もり。
ドンへは私の胸元に私たちの子を寝かせて、私と子を包み込むように自らも横たわり幸せを噛み締める。
「…俺の愛する奥さん、俺の小さなお姫様。俺の命をかけて守っていく人。」
そっと、3人の手が重なりその大きな手で包み込んでくれる。
「愛してるよ…」
fin.
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2度も機会を失った私の体では、難産だろうと言われていた。
案の定、言われた通りの長丁場だった。
「どうしよう?どうしたらいい?」
病院に着くまで、ドンへはテンパってたけど。でも、いざ出産というときは、凄く冷静に私の側で手を握ってくれていた。
「こんなに、小さいんだ…」
長く続いた出産。
小さな手に、父親の指先が触れると力強く握り返す命。
彼が子を見つめるその眼差しは、紛れもなく父親だった。
「ドンへ…」
私が呼ぶと振り向く、涙を沢山ためた目。
「お疲れ様。ぬな、ありがとう。」
そうして、額に頬に、そして唇にキスをして再び眠りに落ちようとする私を、ぎゅっと抱きしめて優しく頭を撫でた。
ドンへと出会うまでの時間が嘘のように感じる。
決して忘れてはいけない過去だけど、でも、その過去があったから今こうして幸せを噛み締めることができる。
ありがとうじゃたりない。
愛してるじゃたりない。
だって、私のすべてが今側にいてくれてるから。
不安なんて吹き飛ばすくらい、今はもう前しか見えない。
でも、ゆっくり歩いていきたい。
ゆっくり、2人でこの子を育てて、ゆっくり、2人でこの子の未来の助けになって、ゆっくり、2人で年をとっていきたい。
ねぇ、ドンへもそう思ってくれてるでしょ?
外でパタパタと窓ガラスを叩く雨粒。
あの時の雨がドンへを私のもとへ連れてきてくれなかったら、こんな未来はなかった。
まさしく恵みの雨ね。
「ふふっ。ママ、幸せそうに寝てるね。」
微かに感じる温もり。
ドンへは私の胸元に私たちの子を寝かせて、私と子を包み込むように自らも横たわり幸せを噛み締める。
「…俺の愛する奥さん、俺の小さなお姫様。俺の命をかけて守っていく人。」
そっと、3人の手が重なりその大きな手で包み込んでくれる。
「愛してるよ…」
fin.
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「あ、ねぇ。いま、お腹蹴ったよ…」
「え!じゃあ、いま起きてるのかな?」
お揃いの真っ白なパジャマを着て、真っ白なベッドのシーツにくるまる私たち。
相変わらず、ドンへは私の胸のなかで眠る。
もう、できないだろう。
そう諦めていた体。
それでも、もしもの時のために中はダメだと言っていた。
けど、ドンへからプロポーズされた数日前に、想いが通じあえた夜の情事で、どうやら宿ったらしい。
私の……
私とドンへのかけがえのない、命。
先輩には、自分と似た境遇ね。と、笑われたけど、今は親友以上に互いに相談しあいながら良きママ友になってる。
パパ同士は同期だし、同じグループだし。
ジョンウンさんは、私たちの子が女の子と知ると得意気に笑ってたっけ?
「俺たちの子の嫁にするか?」
「ヒョン…黙って。」
ほんとに。
笑うどころか、笑い転げそうになるこのやり取りには、本当に私たちの幸せを感じさせてくれる。
「お互い、頑張ろうね?」
そう言ってた先輩も、先日、立派な男の子を出産した。
「うちもそろそろかなぁ…」
「早く会いたいなぁ。」
「ドンへ、ちゃんとパパできるの?」
「姫が王子を見つけるまでは、ちゃぁんと!パパをしますよぉ~♪」
そうして、お腹を愛しそうになでるドンへ。
「…でも、ママはきっと寂しくなるんだろうなぁ。」
「へ?なんで?」
「もう、鈍感ねぇ。この子が生まれたら、きっと私は貴方の一番じゃなくなるもの。」
それが寂しいって、感じる理由。
すると、ドンへはケロッと目を丸くして答えた。
「この子は、本当にこの子を一生をかけて愛してくれるヤツが現れるまでは、俺が守らなきゃいけない。けど、ぬなはずっと俺が守っていく。ぬなは俺の、たった一人の人だから。」
真剣な眼差しで、私のちょっとした心の隙までさえ埋めようとしてくれる。
知ってる?
私にとって、ドンへこそがたった一人の人なんだよ?
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