五家荘の山道とはちがう………
運転しやすい道!
車も、出かけるまえに整備してもらっていたので、安心!
やっと着きました



神武天皇の第一皇子
【日子八井命(ひこやいのみこと)】
(別名【國龍命】)
が、この神社の祖。
【12神】って、あるのは、阿蘇神社の12神と同一の神様たちかな?
のちに神武天皇の孫、健磐龍命(たけいわたたつのみこと)が、九州をおさめるため、この國龍命(叔父にあたる)をたずねて来て、國龍命の娘の阿蘇都姫と結婚し、夫婦で阿蘇を開拓。
國龍命と牛神神社?とは関わりがあるらしいんだけど、代々伝わる由緒にはあまり記述がない。
旧勢力と新勢力の対立が関係してるとか。
日本三代下り宮のひとつ
吉見草壁神社
下ります。

さらに下ります。


これが檜の匂いでしょうか。
心地良い
拝殿に正座して暫く黙想。
さらに

また下ります。


龍たちのふるさと

日本の子宮と言われる、小さい池
こんこんという音が聞こえるほど、湧き出てます。
②につづく
運転しやすい道!
車も、出かけるまえに整備してもらっていたので、安心!
やっと着きました



神武天皇の第一皇子
【日子八井命(ひこやいのみこと)】
(別名【國龍命】)
が、この神社の祖。
【12神】って、あるのは、阿蘇神社の12神と同一の神様たちかな?
のちに神武天皇の孫、健磐龍命(たけいわたたつのみこと)が、九州をおさめるため、この國龍命(叔父にあたる)をたずねて来て、國龍命の娘の阿蘇都姫と結婚し、夫婦で阿蘇を開拓。
國龍命と牛神神社?とは関わりがあるらしいんだけど、代々伝わる由緒にはあまり記述がない。
旧勢力と新勢力の対立が関係してるとか。
日本三代下り宮のひとつ
吉見草壁神社
下ります。

さらに下ります。


これが檜の匂いでしょうか。
心地良い
拝殿に正座して暫く黙想。
さらに

また下ります。


龍たちのふるさと

日本の子宮と言われる、小さい池
こんこんという音が聞こえるほど、湧き出てます。
②につづく
今日は思いがけず子どもたちが不在♪
そろそろ阿蘇に行きたくなってきた
今週は、ひとり阿蘇へドライブ♪
7月にみんなで行った草壁吉見神社をめざして

本日の旅を彩ってくれるBGMは
ONE OK ROCK
旦那の影響でわたしも好きになりました♪
意気揚々と向かうも
ケータイのナビが最近不調。。。
7月の記憶を辿りながら。。。迷いながら。。。
はい、別のところへ着きました(笑)



紅葉が綺麗です。
写真は撮っていませんが、願掛けの小さなヘビさんの人形がいました
(暖房がついてる部屋があってそこには本当にヘビがいるらしい。。。)

「赤水村の古老の語り継ぎによれば
この伝説は応仁の乱時代より語り継がれ、それ以前よりさらに一千年以上前から…………
」
神話は壮大なですね。
赤水村という地名の由来も面白いですよー。
池で、龍と巫女さんが逢瀬してるとこを巫女の祖母が見てしまって、怒った祖母が龍を殺してしまった。
嘆き悲しんだその巫女は池に投身…
すると、池が龍の血なのか巫女の生理の血なのか、赤く染まった…………
というもの。
「赤水」の由来は
水酸化鉄の赤い水が溝や湿地に染み出て、人々の目に付いたためともいわれています。
果たして??
そろそろ阿蘇に行きたくなってきた
今週は、ひとり阿蘇へドライブ♪
7月にみんなで行った草壁吉見神社をめざして
本日の旅を彩ってくれるBGMは
ONE OK ROCK
旦那の影響でわたしも好きになりました♪
意気揚々と向かうも
ケータイのナビが最近不調。。。
7月の記憶を辿りながら。。。迷いながら。。。
はい、別のところへ着きました(笑)



紅葉が綺麗です。
写真は撮っていませんが、願掛けの小さなヘビさんの人形がいました
(暖房がついてる部屋があってそこには本当にヘビがいるらしい。。。)

「赤水村の古老の語り継ぎによれば
この伝説は応仁の乱時代より語り継がれ、それ以前よりさらに一千年以上前から…………
」
神話は壮大なですね。
赤水村という地名の由来も面白いですよー。
池で、龍と巫女さんが逢瀬してるとこを巫女の祖母が見てしまって、怒った祖母が龍を殺してしまった。
嘆き悲しんだその巫女は池に投身…
すると、池が龍の血なのか巫女の生理の血なのか、赤く染まった…………
というもの。
「赤水」の由来は
水酸化鉄の赤い水が溝や湿地に染み出て、人々の目に付いたためともいわれています。
果たして??









