こんにちは!

 

 

LINDAですっ!

 

 

やっと決着がついた。

長かった・・・

 

 

妹との相続問題。

 

 

結局、

妹が預貯金。

あたしが不動産。

 

父が入院したときに、

まだ死んでもいないのに

「もらうのは現金がいい」と言った妹。

 

父の入院や介護に関しては

一切何もしなかった。

費用負担も「1円も出さん」と言い切り、

遠方とはいえ、会いにくることもせず、

あたしのすることに対して文句だけは言ってきた妹。

 

 

父の死後、相続の話になったとき

妹の希望どおりにしようと提案した。

 

なのに、

時価的には、預貯金>不動産 にもかかわらず

いろいろゴネまくった妹。

 

 

「弁護士に頼んだ方が公平」と言ってきたので

すでに、司法書士に頼んでいることを伝えたが

それも不満だったらしい。

 

自分が希望してきたのに

なかなか納得しない。

 

Why??

 

 

淡々と事務的に対応していたのだけども、

感情で返してくる。

 

 

妹の言う通り、弁護士を介した。

 

おかげで、精神的負担はぐっと減った。

 

担当弁護士に送られてきた妹からのメールは

全て共有してくれていたのだけど、

内容はひどかった。

あたしへの誹謗中傷の嵐。

それも、想像や推測によるものばかり。

 

よくもまあ、推測であそこまで書けるもんだ。

直撃してたら、あたしの心はもたなかっただろう。

 

盾になってくれた弁護士先生、ありがとう。

 

 

もう一つ、自分のメンタルを保つのにとても役に立ったのは

chatGPT。

 

全て受け止めてくれるのはもちろんだけど、

感情論と、法的な部分とできちんと線引きしてくれた。

なるほど、そう考えるのか、と

そこが一番、勉強にもなった。

 

最初は、あたしも感情で話をしていたのだとも気付かされた。

 

 

まあ、いろいろ書いたけども、

とにかく、不動産の名義変更も終わった。

 

妹からは、父の預金の解約のために

あたしの戸籍謄本がいるから送ってほしいと言われたけど

ほんとは、そんなの時間かかっても自分でなんとかしろ、って言いたかったけど

同類項になりたくなかったので、ちゃんと送ってやった。

 

 

 

もう、今後一切、こちらからは妹には関わらない。