こんにちは🖐️


先日は東京ドームで

「オアシス」のライブを楽しんで

来ました。

ライブは良いですね😊

わたし、あらゆるライブが好きです。

音楽も、お芝居も、

競馬も

スポーツも

あらゆるライブが。


人々の歓喜のエネルギーを感じるから。



そして今日

半年ぶりの大学病院に行ってきました。

とうとうやってきてしまいました。


30度の視野検査があるので、

もう、イヤでイヤでイヤで

イヤすぎて

なるべく考えないように今までは

してましたが、

当日になったら

サイアクな気分になりました。


悪くなってる自覚があるので。


朝イチが視野検査。


最後に手術したほうの右目からです。


明らかに光ったとわかった回数はわずか。

ほとんど見えなかったです。

それでもボヤっとしたものを感じた「気がしたら」

ボタン押してました。


一回目はうまく測れず、

あとでやり直しとなりました。


検査する人からも、

レンズ見えにくいですか?

とかいろいろ聞かれました。

やっぱりね。と。

まあ結局悪くなってるんですよね。


左目のほうがまだ押せてました。


左目が良いかというと、左目だってかなり見えてないんです。

それでも右よりマシ。


気持ちがかなりツラかったです。


視野検査の長い長い時間が終わり、


次は視力検査。

これも、いつもより

見えませんでした。

結果は聞かなかった。


最後は主治医の診察です。


眼圧は左11

右15。


視野検査の結果は

左はまったく変わってないそうです。

手術の時期が良かったのですよね。


最後に手術したほうの右目は

コメントはあまりなし。


まあわかってます。


わたしの目って、

両目とも相当悪くて

特に右目の悪化が著しい。

レクトミーする時点で既に悪くなってた。

右目は手術のタイミングが遅かったのだと思います。


とはいえ、

眼圧もある程度下がっているので、


次回は一年後になりました。

一年後、10度の視野検査もやります。


それまで基本、近くに通うことになります。

眼圧が上がったなど何かあれば

いつでも大学病院は受診します。



視野検査の結果は見てないけど

(見たくない)

たぶん両方、

ほぼ真っ黒。


こんなに悪くても

まだ日常生活は送れてるんですよね。


普通に歩けて

文字もなんとか読めて。

ATMも扱えて。

誰の介助もなしに

生活できてる。

端末で目を使う仕事もどうにかできてる

薄くしか字が見えないけど細心の注意しながら。、


だから、

寿命の間は普通の生活が送れる人が

多いと思う。

わたしみたいに重症でもなんとかなってるんだから。


わたし自身は寿命まで持つかわからないけど。


なんでこんな

病気あるんだろうね。

少し鬱っぽくもなるよね。

自分も含めて。

無理もない。


軽度の人でも

一生毎日の点眼が続くということが

どんな気持ちなのか、

この病気でない人にはわからないよね。


わたしには

今夢があって。

目標かな。

ヘッド&ボディセラピーは

続けつつ、


慣れ親しんだ占星術から

算命学へとシフトしていきたい。

両方見ていくけど、

算命学メインに。


父の死をきっかけにして、

算命学に出会って、

怖くなるくらいの奥深さ、複雑性を知って、


これから何年もじっくり学んで、

師範のお免状をいただけるときには

けっこうな年齢になってるけど。

たぶんじっくり学ぶと10年かかる。

鑑定はもっと早く始められるけど。


鑑定から最終的にはお教室開設を目指したいのです。


そのためにはこれからも

どうにかこうにか

字が読めていたい。

字が書けていたい。


たぶん、読み書きできなくても

やりようがあるのだろうけど、

わたしそこまで能力がないんだよね。


全盲の人でも、テープ起こしの入力のお仕事をされてる方もいらっしゃるみたいで(スゴイ)

それを思えば言い訳もできないけど。


夢があるから、

生きてる間、

見えてたい。


さて、

検診の後は

娘と待ち合わせして、

娘が飼ってるワンちゃんとカフェへ。

ワンちゃんの可愛さに癒されながら

カフェでランチ。


ランチの後は

ワンちゃんを少し歩かせながら

お散歩。


流れにまかせながら、

あんまり悩まず、

生きていきたい。