こんにちは🌞

そのあと気づいたことがあったので続きを書きます。

わたしの仕事って、画面をあちこち見ることが多いです。

普通に見えてる人は、
画面の全体が
全部濃い文字で見えている。

だから
全体を見ただけで、
中心視野も
周辺視野も健全だから、

たくさん情報を得られるし、
違和感にも気づきやすい。

わたしの場合、
視野欠損が
中心にも周辺にもあるし、
全体的に文字が薄く見える。
特にこの、薄く見えるのがかなり
ハンディ。
だから、全体を見たとき
情報を多くはつかみきれない。

そこで、
ピンポイントで、
「ここを見る」、
「ここを見る」というように、
指差し確認しながら、
全体ではなく
一個一個を確実に見ていくことが
有効と気づきました。

これは、
誰にとっても有効だけど、
特に目が悪いわたしにとっては
有効。

そして、チェックの優先順位をつけた。
見落とすと大事故を起こしかねないポイント、個人情報漏洩に関するところを最優先にする。
その他のミスはなんとかなるから。

見えにくい自分を防衛するための最優先は、
やらかしたら1番マズいところは何はなくても確認。

目が悪いから
見落としました
とは言えないところで、

見えにくい自分を守るために
致命的なところは死守。
と思ってます。

そして、
ここまで必死になってる人も
なかなかいないから😂
結果的にミスは抑えられていくんだと思います😂

ところで、
緑内障の人は、
目を使ったほうがいいのか?
休めたほうがいいのか?

使ったほうがいいという説を
わたしは支持します😊

もしも、
まったく読みとらなくても
いい生活になったら、
なんか退化しそう。

目🟰脳だし、
見なくてはならないとなれば、
機能を保持しようとするんじゃないかなぁ?
と思ってますが、
どうなんでしょう😊