今日、アポロ11のドキュメンタリーを見た。


実は最近、本当に月面着陸したのかどうか疑問に思っていた。

最近のコンピューターの進歩を見ると、はたしてあの当時のコンピューターでそんなことができたのだろうかと思う。

地上スタッフは、ラップトップすら持っていない。

一番の疑問は、イーグルが月を飛び立ってコロンビアとドッキングできたことだ。


しかしオルドリン飛行士の真剣な話しぶりを見ていると、また信じたくなってきた。


あれだけ多くの人間がかかわったことだから、もしでっち上げだとしたら、どこからか必ずほころびるはずだ。


現代の社会のように。


That's one small step for [a] man, one giant leap for mankind.




先日、NOVAのインストラクターにDEEP BLUEを借りて見ました。

以下は、その感想です。


It was such a amazing movie, it really had a deep impression on me.

Indeed there are so many animals in the sea, and they insist their existence.

Some of them are victims to stronger animals.

But they are living for some purpose I can’t guess what.

I saw a food chain with my own eyes.

And I also saw that a calf whale was eaten.

I've realized that nature has really serious systems.



今日は、NOVAでお気に入りの教師のさよならボイスがあった。

彼は、都会的な人間でアーバンな生活が好きなようだ。

東京へ旅行したことを、大変喜んでいた。


彼に教えてもらったトランプゲームが大変面白く、今も楽しんでいる。

彼にお土産に株札を教えた。


日本では賭け事の代名詞であるのだけれど、彼にはなぜかfitしそうな気がした。

短い間ではあったけれど、彼にはいろいろな事を教えてもらった。

もちろん英語以外のことも。


彼はちょうど自分の息子ぐらいの年なので、思い入れも多かった。

先週も、お気に入りの教師がブランチを変わった。

寂しかったが、受け入れることができた。

自分も変わってきている。

もちろん、いい意味で。


この年になって、人生の「出会いと別れ」がなんとなくわかりかけてきているのかも知れない


Maybe I can understand "an encounter and parting" of life somehow.