12月に入ってから15回目のブログ更新、今年の351回目のブログ更新と言う予定でしたが、結果ブログ更新出来ずに、挨拶前の今年第一弾のブログになりました。僕自身は、あんまり良い年ではありませんでした。でも、そんな中、今付き合っている彼女とはより深く付き合えたのは本当に良かったですね。これがあるから僕も生きて行けると感じました。僕なりに思ったのは、本当に長く付き合うなら、逆に嫌なとこを理解すると言うより適度に受けとめる事と思います。良い点は、受けとめるのは簡単です。だから、嫌なとこを少しずつでも受けとめる姿勢が大事と思います。本当に小さな幸せの一年でした。来年は、悪いのを良くしていければと思い、去年の感想を今年最初のブログにしました。
先程は、客さんも事を語りましたが、どちらかというと色々とシビアになったタクシーの仕事だが、客さんの中にも本当に感謝してくれる人や本当に暖かい姿勢で僕たち乗務員に接してくれた時の喜びは、この仕事していて良かったと言う満足はあります。タクシーと言う仕事、確かに値段をきちんとさせるのも乗務員姿勢だし安全運転もも大事です。しかし、人間がやっている訳だから、これは人間味があって出来る、気は心を持って欲しいと思います。僕は、普段からこれを大事に仕事しています。接客業は同じ目線をする姿勢は大事だと思います。今年は売上の面では、去年より悪かったが、より安全運転を徹底出来た事は良かったと思います。来年も更により突き詰めて、更に安全運転をより大事にしていきたいです。取り敢えず、明日は今年の総決算としてブログを更新します。
今週は、僕の仕事であるタクシーの仕事について話ししますが、この仕事はある種接客業でもありますが、この所、少数派だが客さんのマナーの悪い例を少し語ってみます。これは実際にあった事です。行き先を聞いて、その場所が複数の行き方があったので、客さんに聞いたのだが、客さんは任せると言われたので、僕も極力少ない距離を選んで走っていましたが、客さんは途中からブツブツと言い始めて、到着した時はいつもと金額が違うと言ったケースありました。最初に任せると言ったのに、結果値段にシビアに言い寄られるケースは少し悪質に感じました。僕ら乗務員も一応、乗客に対しての姿勢はそれなりにモラルを守っているのだが、客さんも確かに高い金を払って乗っているし、値段にシビアもわかりますが、ある程度分かっているなら、行き方を言って貰った方がと思います。まあ、値段や接客の態度などが苦情のほとんどですね。今は、タクシー乗務員の接客姿勢は本当に良くなったと思います。