対戦チームが、変わっての戦いで、久保が2ヶ月ぶりの復帰先発だったが、序盤阪神は清水から4点を先行して久保を援護したが、やはり久保は、実戦での登板などで、やはりなかなか調子が上がらずにリードをしながらも5回途中で降板をしました。中盤は横浜の猛攻で同点に追い付かれたが、互いに中継ぎが良く、試合を決定するものが無く、時間規定の9回引き分けとなりました。この試合、阪神は勝てる試合だった。しかし、久保の復帰は明るい兆しを感じました。明日も頑張れですね。