今年最初に、NISSANのセドリックの事を語りましたが、今日はこの車も歴史ある、スカイラインの事を少し話しします。スカイラインは、歴史あるスポーツセダンの代表だと思います。早い時期から2代目からだと思いますが、6気筒エンジンを使い、市販車ながら、ウェーバーやソレックスを武装したグレードやそれをツインカム化にして、より大きなパワーにした、GT-Rと言うグレードなどで多くのユーザーに愛されていますが、僕は、基本的にはスカイラインはセダンがいいですね、好きなスカイラインのモデルは、久々に6気筒の復活をした、RBエンジンを掲載した、7代目スカイラインがいいですね。スマートなデザインと荒々しい走りは、本当に素晴らしいですね。次に好きなモデルは、FJエンジン掲載モデルがある、6代目のスカイラインですね。これはスタイルからも野性的な感じがいいですね。でも、本当に走りに関しては妥協していないのは、どの歴代のスカイラインにもすごく感じます。今は、GT-Rは、スカイラインとしてではなく、単体の
車として、最高級な日本のツーリングスポーツカーとして販売しています。僕は、今色々出てる中で乗りたい車は、現行のスカイラインのセダンですね、パワフルなV型6気筒エンジンと曲面を使ったボディスタイルは最高です。FUGAよりもいいと思います。ただ、クロスオーバーと言うデザインを出したのは、イマイチですね。昔、5ドアハッチバックモデルも出した事あったがイマイチでした。スカイラインは4ドア、2ドアこれで良いと思います。あまり普通車、排気量が大きい車は売れない中、スカイラインは是非残して欲しい名車だと思います。