このテーマにしたのは、今、健康 をメインに体の害になるタバコなどの禁煙をしている人が多く、先月の値上げにより、より多くの禁煙の人が増え、自主的に止める方法や医療などから保険の適用内になり止める人が多くなりました。公共の場でも交通や駅周辺の野外や飲食店、また遊技場などでも禁煙が多くなりました。今回このブログで言いたいのは、確かにタバコは決して体に対しては良くないのはほとんどです、しかし、経済面では税金が納めていて、経済面では貢献しているのに(アルコール飲料なども)以前は愛煙家も多くいたのに、今は、蚊帳の外、悪者に言う人が多いのは、僕は許せないと言うかあまりにと思います。周りに同化した言い方がすごく嫌ですね。でも、害のあるタバコを今は止めたのに昔吸っていた動機は何だろうと考えてもと思います、そうすれば、多少は悪者扱いする表現は無くなるのではと思います。禁煙している現状の中で禁煙の多くは男性で女性は、むしろ多くなっていると言うのもありますが、何故、女性に関しては喫煙者が増えているのかも?深く考えてもと思います。もう少し、タバコを始めた時を思い返して、その動機を思えば、言い方が変わると思います。