これは、たまたまその事が起こったのは祝日の敬老の日だったのですが、これは27年前に、僕はたまたま親友の家の近くを車で通った時に親友と友達が、追い掛けるように来たので、どうしたのかと思い、どうやら何かあったみたいで、ある場所に僕の車ともう一台ジープを所有している友達の友人と4人で現場に行ったのだが、何か怪しい感じの川口浩の探検シリーズに出るような茂みの道を走っていたら、突然急な傾斜の下り坂になり、坂を降りてみたら、友達の車がぬかるみはまり出れない状態で置いてありました。どうやら夜中にその道を通って、友達は道が抜け道だと思い通ったのだが、ぬかるみにはまってしまい、自力では動かせない状態だったので、朝方、約1時間半くらい歩いて帰ったと言っていました。同然ヘロヘロと語っていました。続く⇒