前にもブログに記載しましたが、前に住んでいた義理の親と住んでいた家のローンなどの事で揉めていると書いたのだが、今回、この話しをする前に義理の父親宛てに5枚綴りの手紙を送りました。無論、僕の本音を書いた手紙です。僕は家を出てからも今住んでいる家と二重の支払いをしていました。本当に余裕なんて物は無くギリギリの生活の中で支払いました。でも、今回この話しをして行くにあたり、義理の父の本音が分かりました。僕の書いた手紙の事は見なかった態度でや今まで二重払いをした事を名義が僕だから当然のようにしか扱わなかった態度を見て、この人の人間性の無さを感じました。建て前では考慮しているとは言っても結果は嘘ばかりでした。恐らく、僕の事は憎しみにしか見えていないと思います。物事は本当にいつ何が起こるか?は分からない、しかし、状況は変わっているのだから、それに合わずように変える事も大事だと思います。僕も付き合っている人は居るし、これからは、この人と結婚にはこだわらずに、二人で力を合わせて一緒に暮らせる方向にしていきたいから、新しくスタートを切るためには、これはやらなければならないと思い、色々とやっています。僕にとってはあの家は思い出はなく、地獄の屋敷と思っています。(妻とは1年半しか住んでいなかったから思い出はない。)むしろ社宅で住んでいた7年間を良い思い出にします。後、今の義理の父親は、妻の実の父親ではないのが救いでした。