リコールと言うのは確かに出してはいけないのだが、出た場合の対応がより大事だと思う。特に新しいシステムを利用したリコールの場合は、情報が少ないと思うから、実際に使っている人の不具合を一つ一つ聞く事が情報な訳だと思いますが、対応が遅いと言う事は、ユーザーの意見を聞かないからこういう事になったのと感じます。つまりおごりの気持ちがあったと思います。おごりの気持ちでやっていると必ずそのしっぺ返しは必ず来ます。やはり業者とユーザーの協力があって更に一歩踏み込んだ技術の進化にも繋がると思います。