友達が、茨城の親戚と連絡が取れず、大変困っています。

そして、今の報道の在り方について非常に遺憾としています。



私も、ずっと同じ映像を繰り返してばかりで、現場の状況がわからないです。



また、同じ映像を見て、家族も具合を悪くしています。

どうか、ご自身が無事という事、忘れないで下さい。

この情報量の中、多くの人が「急性ストレス障害」という状態になっているのではないかとの事です。

これは地震に直接遭遇してなくても、映像や情報から起きます。

これが回復せずに長引けば、本格的な「心的外傷後ストレス障害(PTSD)」に移行します。

私達が出来る事は、自分をPTSDにしない事です。



元気が無ければ、元気の無い人に、元気あげられません!!



今、自分がこうやっていられる事に、感謝をして。。。

そして、出来る事があれば、力になりたいです。





ご賛同頂けましたら、幸いです。



下記、友達の日記を引用させて頂きました。

ありがとう。

一緒に頑張ろうね。








tweetや拡散で情報を広めるのも大事かもしれない。
けど、テレビ局の報道に非難していたり、有効な情報をtweetで拡散したり…それも、とても大事だと思います。

それよりも、今必要で、わたしたちにできることのひとつに、

テレビ局に直接訴えること

があるのでは、ないのかと思います。
直接意見を送ったり、電話したりがどれ程効力があるかなんかは、まったくわかりません。
でも、私一人や周りの知人数人の力だけよりかはこれを見た不特定多数の方にやって頂けた方がテレビ局により訴えるちからも強くなるのでは?と、考えています。


被災地と連絡がつかず安否がわからず不安な気持ちのひとは、被災地だけではないはずです。
被災地の方にはテレビを見ることはできないかもしれないですが。
通信手段も弱く、電話も繋がらず171や、ネットの安否情報に登録もできてない被災地の方も多い。
電話回線での通話や電話をすることを控えるようにとの情報も広まっています。
それなのに避難所に押しかけては、
「連絡はとれましたか?」
「今は何がほしいですか?」
「避難所の生活はどうですか?」
などと、変な質問を繰り返すぐらいなら、
○○避難所の避難者氏名って一覧を放送した方が沢山の方に情報発信できるメディアは、有意義ではないですか?

被災地上空をぐるぐる回るマスコミの報道ヘリコプター。
上空から避難状況を撮影して伝えることはとても大事だと思います。
ですが、実際は必死で救助を求めてるひとが、それを見つけて助けてくれるかも!って、期待して合図を送ったりしています。
なにもせずにグルグルしては、どこかに消えていくだけです。
避難もできていない人の、大事な体力や希望を無駄に消費するだけ。
そのヘリコプター他に使えませんか?


ニュース番組は被害状況をただひたすら、おんなじ映像ばっかりを振り返っているだけです。
専門家を呼んで、専門的な知識を発信しているだけです。
「ヤシマ作戦!」って、少しでもできる事を!って協力している人が多いと思いますし、節電を呼びかけているとおもいます。
節電を呼びかけている、テレビ局は煌煌と照明を使い沢山の電力をいつもと変わらず使っています。
節電はしているかもしれないですが、辛辣な顔したアナウンサーの番組がこんな状態です。


そして、宮城・岩手以外にも、被災して連絡とれなかったり、情報がないような地域も茨城や千葉などでも沢山あります。
それも、規模は小さいかもしれないですが被災地のひとつです。
離れている地域に伝えるべき情報では?

その旨を、テレビ局に伝えるべきでは?
私やまわりの人以外の人にも協力してもらいたい。
よろしくお願いします。


日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/staff/goiken/form.html
テレビ朝日
http://www.tv-asahi.co.jp/contact/
フジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/response/index.html
TBS
http://www.tbs.co.jp/contact/
NHK
http://www.nhk.or.jp/css/?from=tp_af91



節電徹底へ「ヤシマ作戦」賛同者がTwitterで広がる
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1533120&media_id=32



※すみません。
iPhoneから投稿している為、リンクページから飛べなくなっているかもしれません。
明日、パソコンが開けたら訂正します。



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