そう思わせてくれる出来事がありました。
それは先日開催されたa-nation
私は仕事で行けなかったんですが、
姉が参戦していて、その日の夜
やたら感動しきって帰ってきたんです。
姉の話や、参戦されたえるぷの方々のレポを読むうちに
行ってもいない私まで何故か、気付いたら後遺症になっていました…
スジュって、ほんとうに良いグループだなあ。って
えるぷであることを誇りに思えるくらい、そのファンの方たちも素敵で。
私自身こんなに誰かを好きで居続けてるのも初めてなんだけど
ここに来るまでに何度か心折れそうになったけど、
こうして今もえるぷでいて、こんなに素敵なお兄さんたちを知ることが出来て良かったなあ。
なんて感動にひたってます。
今のスジュなら、私が結婚しても好きで居続けられる自信があるわ(爆)と思った
もっともそんな予定はございませんがw
それくらい今気持ちが高まってます
そうだ今なら彼を受け入れられるかもしれない、と一瞬思って
彼がいるスパショ6の公演を初めて観てみた。
あの事は許すことは出来ないけど、
あんなに苦しかった感情が今は少なくとも小さくなってる。みたい
スジュに救われ、えるぷに救われる
そうだ、スジュを好きになった初めの頃の私もまさにそれだった
くそ真面目で仕事が全てで生きてきた私に、光がさした瞬間だった
スジュをどんどん好きになっていってからは、上手く出来なかったことも少しずつ出来るようになっていった。
スジュに気持ちが行くことで
仕事しかなかった頭の中のパーセンテージが分散されて、
肩の力が抜けてほどよくリラックスできたんだと思う
真面目が良いとは限らないということを身をもって知った経験です。
「○○さんに救われました」
って号泣しながら言ってるファンの方をたまにTVとかで見かけたりしたけど、
まさにそんな存在が私にとってはSUPER JUNIORのお兄さんたち。
まリアル世界で言うと
「は ヤバくね」
「ばっかじゃない」
「現実見なよ」
となるのでここだけの余談。(^^)
(話の流れで無理やり言わざるを得なかったときに実際言われた言葉↑)
その人たちの気持ちはわからなくはない、仮にもしそれが心配してくれてるのだとしても(いやおもっくそバカにされたが)、
私みたいなこういう人が、その人たちにどれほど救われて、底から這い上がる事が出来たか、
これまでどれほどの苦しみだったか
そこからどれほど人生が輝き出したのか
分からないんですよね
そもそも分かってもらいたいなんて端から思ってないけどね
分からない人達に知れたときのその無駄な時間を学んだから、私が人に言うことは改めてないだろう
話がそれましたが、
私えるぷでいるよー
今そんな気持ちです
ever lasting friend
「友達」
この言葉から、
真っ先にあの事件を思い出す
あの件が記者にすっぱ抜かれる直前に、
ソンミンが珍しくえるぷに向けてアップしたメッセージの中に書かれていた言葉。
もうずっとファンに発信しなくなっていた彼の久しぶりの手紙だったもので、
歓喜する声もあったけど、
その中の「友達」という言葉がとても違和感があって覚えてる。
普段私たちのことを友達なんて呼び方しなかったから
私たちは完全に切られた存在かのように感じた
手放しでは喜べない久しぶりの手紙だった
一生交わる事の出来ない関係だけど、
えるぷでいることで生まれる信頼関係
悲しくもある確かな信頼性
私は最後のお兄さんまでが無事に帰ってきて、
スジュが完全体になるその日まで見守りたい。
敬意と感謝の気持ちをもって待ちたいです(^^)
よっぽどセンシティブなのか、今日はしゃべりすぎました。
それでは皆さん
良い日々をお過ごしください















































































































