​飛鳥(あすか)と申しますオカメインコ
夫と3人の子どもの5人暮らしルンルン

 

アラフォー夫婦
子ども:5歳・2歳・0歳

 

3人目が生まれて節約魂に火が

 

できる範囲で節約をして暮らしに彩りを紅葉

 

日常の記録と自分が「すごい!」と思ったことを発信していきます

 

 

 

 

おはようございます、こんにちは、こんばんは飛鳥です札束




今日はこんなニュースを。



  今日のトピックス


帰省のたびに両親に「交通費」数万円をもらっています。友人に話したら「社会人なのにお金もらってるの?」と驚かれました。お金をもらっている人は少ないのでしょうか?


以下要約





要約:


1. 親による帰省費用負担の実態:

   - 約70%の親が子どもの帰省費用を負担

   - 全額負担は約18%、援助なしは約23%


2. 負担金額と内訳:

   - 5万円未満が82%(最多は1-3万円で39.8%)

   - 主に滞在中の食費、レジャー費、ショッピング費

   - 交通費負担は約16%


3. 負担の理由:

   - 親:「親として負担したい」

   - 子:「親が負担するものだと思っている」


4. 考察:

   - 親子ともに費用負担は一般的だと認識

   - 家庭によって援助の考え方や方法は異なる

   - 親子でWin-Winの関係となる負担割合が理想的


5. アドバイス:

   - 費用負担について親子で話し合うことが大切

   - 感謝の気持ちを示し、互いに気持ちよく過ごせるよう心がける





私の実父、実母からは帰省費をもらったことはありません。



というかもらわないのが「当たり前」の

環境で育ってきているので、特に疑問に思ったことはありません。



自分が帰りたいから帰る、という感覚でした。



でもこの記事によると約70%の家庭が、

親世代が負担をしているのですね。



お金を出すから帰ってきてほしいという

気持ちも少なからずあるのでしょうか?



しかしこの夏、

義理の両親から

出産祝いと一緒に交通費(帰省費)をいただきました。



正直とても戸惑いましたが、

とても助かったのは事実。



実家が遠方のため、

一回の帰省にかかる費用はおよそ3万円。


(リブログした記事では2万5千円と書きましたが、ガソリン代の高騰などもあり計算し直したら3万円を超えていましたタラー



行きたくて行っているとはいえ、

年収は上がらない、物価は上がり

手取り(使える金額)が下がる一方の昨今、

支出としては決して安くない金額。



年に何回も帰省するのが

金銭的に負担に感じることもありました。



じゃあお金をくれなきゃ帰省しないのか?

というと話はまた別で。



もちろん帰省は続けますが、

親サイドも帰省費がどれぐらいかかっているのか

把握するのは大事なことだなと思いました。



私は子どもたちが大きくなり家庭を持った時、

少しでも出してあげられるようにしたいなと思いました。



日々の生活費、保険料、保育料、教育費、老後の資金に子どもの帰省費用の貯金・・・



お金の話はやっぱりシビアだなアセアセ




お試しだけでも是非♪

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