日本と米国の赤ちゃん肌着で違うのは、手触りとデザイン。
今回、日本の肌着をグランマから送ってもらった。
どう違うかというと、日本の赤ちゃん肌着は、薄くて着心地が柔らかく、さすが着物文化、前で合わせるようになってる。新生児用でもだぶだぶで多少大きくなっても着せる事ができそう。

米国の肌着は、乾燥機にかけるので生地が厚めで(いわゆる普通のT-shirtsの様な手触り)
写真のようにかぶるタイプ。最初は首がすわってないKyleくんの頭にどうやってかぶせて着せることができるのか、不安だった。

だけど、慣れるとこの方が体のラインが出て可愛い。

昆虫腹のKyle君。


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このお洋服は、ひとみさんからのプレゼント。ありがとう!!ひとみさん。