顔(目/ケーブル)は保留にして☝️
フレーム多め アーマー(ボディ)少し
それがテーマみたいなものだけど
最近見てた「スコーン」って言うゲームで
⚫︎建築学
⚫︎人体学
ダンジョンや構造物を作るのに
「骨格」「生物学」をベースにしていて
🏠建築家の人から言わせたら
あり得ない建物構造なのかも?
逆に言わせると?
人体学を完全に無視することは
出来ないと思うんだ
筋が縦に入って動く
上腕二頭筋をカードするなら?
まず☝️全面や横をガッチリ
ガードする設計なはずなんだ
メンテナンスも含めて
やり易いように
ミニ四駆や車が 衝撃で真ん中から
「パックリ」割れるスジが通ってるのは?
あんまり見ないと思うし
gp03ステイメンでは
腕は無くなってるけど
「ふともも」はまだ残ってる
さて☝️
それから…どーする?
壊れた時の部分的な
「交換のしやすさ」
理由は、これしかないよね…💧
中央の溝を埋めるプラ板より
(各所リベット付ける)
あっさりスジ彫りかな…
(精度を4x4維持するの大変)
パネル感のゴツゴツ感が欲しいけどなあ
横のお隣さんが「薄味」だから…
中央部の凸モールドが消えてるし
どうしたもんなかねえ…。
他には
「0.5mm穴を空けて 靴紐みたいにして
実は人工的筋肉細胞を使っていて
空けちゃいけない理由がある」















