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TetsuYa LAB

ミニ四駆/プラモデルは筆塗り2年生/戦闘機 戦車スケール/抽象絵画は、アートメーターにて販売してます。https://www.art-meter.com/profile/?UserID=029771 ← Art works are sold at Art Meter.

顔(目/ケーブル)は保留にして☝️



フレーム多め アーマー(ボディ)少し


それがテーマみたいなものだけど


最近見てた「スコーン」って言うゲームで

⚫︎建築学

⚫︎人体学


ダンジョンや構造物を作るのに

「骨格」「生物学」をベースにしていて


🏠建築家の人から言わせたら

あり得ない建物構造なのかも?


逆に言わせると?




人体学を完全に無視することは

出来ないと思うんだ


筋が縦に入って動く

上腕二頭筋をカードするなら?


まず☝️全面や横をガッチリ

ガードする設計なはずなんだ


メンテナンスも含めて

やり易いように




ミニ四駆や車が 衝撃で真ん中から

「パックリ」割れるスジが通ってるのは?

あんまり見ないと思うし


gp03ステイメンでは

腕は無くなってるけど

「ふともも」はまだ残ってる


さて☝️


それから…どーする?





壊れた時の部分的な

「交換のしやすさ」

理由は、これしかないよね…💧





中央の溝を埋めるプラ板より

(各所リベット付ける)


あっさりスジ彫りかな…

(精度を4x4維持するの大変)


パネル感のゴツゴツ感が欲しいけどなあ


横のお隣さんが「薄味」だから…



中央部の凸モールドが消えてるし


どうしたもんなかねえ…。



他には

「0.5mm穴を空けて 靴紐みたいにして

実は人工的筋肉細胞を使っていて

空けちゃいけない理由がある」


🪝←こういう縫合手術跡とか…


脚との兼ね合いで

有機体デザインは却下してますから



楽にデカールで応急処置して

様子を見てみよう!


パネル系はアートデザインが

合わない



ダンパー サスペンション 


前腕にチャンスがあれば

ダンパー付けようかなと思ってたけど



それこそ表面上に「ペタっ」ってやって

完全にディテールになるなら

すでにやってるんだけど…


カバーを切断して中からゴリゴリやって

はたして それがゴール??


「カバーの中にあります」で

良いと思ってる

ガンダムイメージを残すために


もちろん点検ハッチ等の

デカールは構想します


実際の戦闘機はフレームに穴が空いて

ケーブルが通ってたり

外装は操作し易くハッチがありますから


エイポッズさん動画 


スコーンと言い共通点があるんでしょうね😅


アイソレーションも詳しく教えてくれそう⬇︎





↑ゆっくり編集だけど…


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