昼休みに露伴先生の「河豚の毒」を読んでいて気付いたことは。やはり会話文のやり取りが面白い。心理戦にも似た。
(○)一人称でしか小説を書けない。
いや、待て待て。映画を思い出そう。「ファイトクラブ」は一人称。「セブン」は3人称。違いは?自身の世界観だけで作るか?作品事体の世界観で作るか?
そんなこと。全く考えてなかった。。どちらにせよ。一人称でダラダラと悲観小説を書いても、それは日記で良いので。
やはり。深田絵里さんにパーソナリティ、アイデンティティを持たせれば。あるいは、キッカケになる。
練習なので、深津絵里さんをそのまんまと言いたいところですが、深津絵里さん情報は、バスケのレイカーズファンな記憶? と。高校生の時のドラマで「かわいい」と。後は無いっす。おっちょこちょいが一番似合うとは思うので。ラララ大捜索は全く踊りませんでしたね。どう転んでもおっちょこちょいがこんなに似合う女優さんはいません。
マジックアワーは残念賞な感じで。「悪人」は好きでした。かなり。「素敵な金縛り」も良い。
後は、上記のパラメータに。身長。体重は要らないか。いや。いる。本人のアイデンティティを作らないといけないんだから。
身長は、175cm。って。どこのモデルさん?僕がそれぐらいだから。165cmならヒール履いても前屈みに成らなくて会話ができる。日傘が頭に毎回刺さってくるのはいやだから。
出身地は、北海道。「だべさ〜」を使いたいから。大学生の頃は、安倍なつみさんに夢中で、コンサートで握手したくらいの入れ込み具合でしたから。今じゃあ、女性は戦ってるヤツ好きですね。女DJとか、女小説家。女サービス業には興味ないですね。サービス業は女鉄板なので。
ということで、女DJで、女小説家もパーソナリティに加えて。
そんな女の子いないって?いますいます。むしろ、ドラゴンタトゥーが入ってたりする。ドラゴンタトゥーの女もパーソナリティに入れましょう。深津絵里さんと離れていくのは、あえての練習で。ドラえもんのしずかちゃんをキャラに入れて。簡単な作業をして。作品は生まれない。知識にもならない。
一応、タオルを口で噛んで泣きながら。それとか。見てるし。自己表現の1つだから。評価すべき。僕も才能が何千万あったら、びっしりと自デザインのタトゥーを入れる。
だが、入れたいのは、タトゥーではなく。芥川賞と直木賞なら、読んでもらえる機会は増える。金で買えるものには、興味ない。才能と自己の2段階目のキッカケが欲しいので、練習ですね。
今まで通りより、さらに感覚や知識。デザインをさらに練習しますよ。「売れる商品を作るセンスや知識。」未開の地に足を踏み込むのには、勇気なんて要りません。どちらにせよ。壁を越える必要がある。知識を楽じゃあない場所から求める。口だけじゃあなくて。行動をと。だか、難しい。これが壁なら、壊したら。さらにさらに。
ぶち当たる壁を見つけた事は、幸せだ。