
あとは、歴代の名言集ネタから(・ω・)ノ






全部左手で書いてます
右手ではこれは書けないんですね…(・・;)
左手でも、くずさずに書いたら

右は、決められた動きや、今までの経験でしか出せないスキルに対して

左手は、「可愛いことなり」なんてめちゃくちゃ上手い
絶妙なバランスと止めやはねを発揮する時がたまにありますね
左手で、こんな美しい字を書けるとは思わなかった
崩すのもできるし
バスケで、左脚でジャンプしたり、左手でしか出せない芸術技があるのは、そのためか…

間柴さんの左フリッカー出せるかも知れない

ただ、ペンが無明逆手流だと持ちにくい
まあ、右手でもすぐに痛くなるから、これだけ左手で書いてたら、そりゃそうか
ちょっと、太い筆や墨汁を使うかな
まず、借り物の図書館の本を避難させないと
あれ?? ペン自体をグニャリとわんきょくさせたら?どうだろうか?
ハサミも左用 ミットも左用があるのに
習字は、左用がないのがおかしい
左手の書道家を検索してたら、クソくだらない検索結果がすぐに出てきやがった
こどもが完全に左利きで、先生から右手で習字するように言われると困りますって、過保護なクソ親が質問してやがる
こういう風に自由を制限したり、テリトリーに置きたがり過保護親が一番ムカつくし、侮辱みたいのされると一番キレる
プロの書道家の方たちに対して、極めて失礼だよ
すいませんね…キレると人格が変わりますから
直接貼り付けてやる!クソ野郎!
完全にキレたからね


なんなんだよ!このアホな親どもは
こどものことを「絶対に」とか「直すつもりもない」とか、何を勝手に決めつけてんの?
左利きの野性爆弾ロッシーさんなんか、右手の習字「白鳥」で入賞されてるぞ!
どっちでもいいんだよ!クソ!
右手がないこどもがいたら、習字の時間に右手がなくて困っています…って質問するバカな親がいるのか?
好きにやらせろよ!この野郎!
足で書かせたろか!この野郎!
左手で、その学校の先生や、その書道教室の先生たちと、大会で勝負したろか?
この野郎!!
この野郎が多いぞ!この野郎!!
必ず勝つ自信があるね! なぜなら、実際に対峙したことがあるから
個性を大切にして、とか
個性を認めています、とか
そう言ってるわりに
はなから、左手で書かせるのを諦めてるところもキレるしこの野郎
左手の書道が難しいっていう前提で、実際に個性的な大切なこどものために自分でやってみようみたいな姿勢もないこの野郎
個性を大切にしてねえじゃねえか!!この野郎
そんなもん!うそっぱちのなんちゃって個性的なりきり親バカヤローなんだよ!
今すぐ、そのこどものところに飛んで行って、「無明逆手」を教えてあげたい
実際に、入選してますから!って言っといたら、大丈夫でしょ!!
たぶん、クラスで一番上手く書けるようになると思うなぁ(・ω・)ノ この野郎♥︎
もともとの左利きと、無明逆手がフュージョンするんだから
ダメなら、右手で「白鳥」入賞狙い
まず、純粋に 右手とか左手とかよりも、
墨のおもしろさや、ひらがなや漢字の形や、歴史
書道という芸術を授業しないといけないんじゃないかな??
僕は、小学生の頃は、習字は紙が破けるから嫌いだった
美術も紙が破けるから嫌いだった(・・;)
紙じゃなくて、キャンバスに描いてたら、今頃、美術や書道を専攻してたかもしれない 紙が破ける=下手くそ扱いw
だから、可能性なんて、無限大だと思いますよ
小さなレールに乗せて、可能性を摘まない方がいいと思いますね(・ω・)ノ
なにより、楽しむことが大切!!
小学生の頃、墨汁を口に入れてる友達なんかも、先生に怒られてましたからね(・・;)
そこは、イカらずに笑うところでしょ??
イカ墨なんだから、まいっか
僕らの頃なんて、竹刀を先生が振り回してた世代だけど、
椅子の後ろを空けて座ってたりしたら、竹刀で叩かれたり、左手で米をつつこうものなら、味噌汁が飛んできてた時代ですよ…
だけど、それに臆することなく真正面から真にぶつかれば、相手はひるみますよ
剣術にしても、書にしても、自分との闘いであり、修行なんだから
余計なものとの闘いより、筆をコントロールしやすい方や柔軟な姿勢で取り組むべきなんですよ
夫れ通達の人は 刀を用いて人を殺さず 刀を用いて人を活かす 殺すを要さば則ち殺し 活かすを要さが則ち活かし 殺殺三昧 活活三昧也
沢庵 太阿記
剣の達人は、向かい合うだけで相手は萎縮してしまい勝ち、合い刀ち向かうと相手を適当あしらい、思うままにできる。活かそうとも、殺すとも思いのままにできる。
沢庵 太阿記
剣の達人は、向かい合うだけで相手は萎縮してしまい勝ち、合い刀ち向かうと相手を適当あしらい、思うままにできる。活かそうとも、殺すとも思いのままにできる。
筆も同じことが言えると思います
なんでも、パクッてるお前に言われたくねえよかもしれませんが、
パクッて、伝承していかないといけない伝統や技もあるでしょ??