wikiより
『羅生門』は、芥川龍之介の小説。「羅城門登上層見死人盗人語第十八」を基に、「太刀帯陣売魚姫語第三十一」の内容を一部に交える形で書かれたものである。生きるための『悪』という人間の『我』エゴイズムを克明に描き出したもの。
「藪の中」は、芥川龍之介の短編小説。複数の視点から同一の事象を描く手法がとられ、殺人と強姦という事件をめぐる、4人の目撃者と3人の当事者の矛盾錯綜証言。証言の食い違いなどから真相が不分明になることを称して「藪の中」という言葉まで生まれた。
映画は、「藪の中」のストーリーだったみたいですね…どうりで、羅生門のストーリーと違うはずだ
追い剥ぎの婆が出てこなかった…
羅生門って、平安京の門だったんですね…
この手の演技が 妖艶でしたね🥀
この女性の演技すごいですよ
助演女優賞ばりです
あと、多襄丸の
首の蚊をたたきながら、女をめとるシーン
足も蚊を叩いてますから、リアルw
マルチカメラアングルも
僕が撮りたいようなアングルにぴったりハマりますし
おそらくカメラワークのために、役者が通る山道より、カメラが通る山道の方に、重点してるはずです。こだわり具合がハンパない
三船敏郎さんには、あまり詳しくないですが…
七人の侍の 「菊千代」みたいに
人間らしくて、好きでしたね
野蛮だけど、サイヤ人の誇りは捨ててない
とにかく、迫力がハンパない
よくよく、監督を調べたら
もともと画家をしていたみたいですね
二科展で、入選もしていたみたいで
だから、しっくりくるみたいですね
七人の侍 椿三十郎とかは
わかりやすいように
大衆向けにおろした作品なんでしょうね
羅生門のように
シュルレアリスムの映画を貫いて欲しかったですね
あと、音楽が西洋っぽくて、ギャップ萌えしますね^_^
三船敏郎さんの演技好きなんですよね



