1200人の採点があったから、降順のままのページ移動で、
ラストまで、30回くらいページ移動した(´・Д・)」
終盤になると、慎重なスマホ操作に緊張感が走る…
「ミスったら最初からかも…(´・Д・)」
何と戦ってたのか 分からなくなりますねw
歴史上最高の傑作とかの星5つ評価だらけをすっとばして、いよいよラストのページへ
きも~いと思われるかも知れないが、財宝はここにありますよw
そのまえに、「昇順にして(´・Д・)」
「あ、採点順より、役立ち順にすれば良かったかも…」
星5つ映画を「12モンキーズ」にしている私なんで、そうなんですよ…
まとめると、
「なぜ?そんなにも高評価するのか?意味が分からない」
という意見が、批判の主な内容である
安直な大衆意見を批判することで、自分の価値を向上させて
「私、すごいでしょ?」って、言いたいだけなんですw
たぶん、僕がそうなんで、おそらくみなさんも、作品に対してよりも、それを評価していることへの葛藤や不満だと…
「それ言ったら、話し始まんないよ!」
「そこまで?完璧を求める?」
って、ツッコミがありますが、正確なんてどこにもないでやんすw
何億という正確がありますからね…
なかには、役立ち度が群を抜いてる素晴らしい批判意見がありました^_^
すごいなあ!確かに言われてみればそうだ
高評価意見って、ほとんど映画の魔法にかけられて、胡散臭いのに対して、
高評価意見って、ほとんど映画の魔法にかけられて、胡散臭いのに対して、
批判意見って、冷静で正論なんです
素直に喜べない自分との葛藤かもしれませんが、喜べる意見と喜べない意見は、素直に言っていいんですよ
僕が、ショーシャンクに対して、
「ん?」って感じたのは…
「最後にポスターを内側から? どうやって? 反対側から強く押さない限り、瞬間接着剤がないと無理だ」
「ポスターは粋な演出だとしても、瞬間接着剤の入手は可能か?」
「コンクリートの中に、鉄筋は無かったのか? 」
「あんな小さいもので? 可能か? 」
「ついつい誰かに言いたくならなかったのか? つか、毎日毎日だるいわ~…眠いし…もう限界やん…とか…どんだけ姑息な精神なんだ…」
「カマ掘られるのに、あんなにビクビクしてた精神で、何十年もそれが可能か? どうもバランスが悪いし、腑に落ちない」
むしろ、その尋常じゃない作業をクローズアップしていきたい
映画「リミット」みたいに、そこだけの映画が見たくなった
興味がそこに向いたから、冷めちゃて、ラストに感動とかは、そんなにしなかったんすよね
だって、一番重要なのは?
「そこでしょ?」
それができたから、この映画なのに…
「なに? そんなに感動して?なんちゃって高評価?」
そこんとこが、絶対にクローズアップされなければ、不思議でしょ?
あるいは、それだけの異常な精神や執念があるなら、
冤罪の裁判を 再審したり、
そもそも、そんなに頭脳タイプで、そんな精神なら、簡単に刑務所に来ないでしょ?
弁護士立てて、アリバイ話したら、解決しそうですよ
もしくは、捜査どうなってるん?
解決してない問題が多々あるのに…
よく笑ってられるよ
舟なんかどうでもいいよ…
って、思ってしまう(´・Д・)」
だったら、口だけじゃなく、
「最高の作品を作れよ」
って感じなんすよね…
ただね、そんなにこだわって作品を作ったとしても
9割くらいの人は、
「そんなの関係ねえ!」なんすよね
他の実業家やIQがケタ違いの頭の良い人たちって? どう考えるんだろう?
映画なんて大衆娯楽は、見ないのかなあ
その辺も、吸収していかないと
小学校の作文くらいしか書けない
自主出版でもいいし、何かいい作品ができたら、出版社さんに応募したいのが、一つの夢なんですが
今のところ、読書感想文コンクールでも無理です
ただ、脚本と映画も異なるんすよね…
小説読んでても、全然面白くないんすよね
かと言って、映画もそうでもない…
ということで、絵画に行きましたが
絵画もそうでもなかったかな?
うーん…(´・Д・)」
まいったなあ